よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-F800 』 内のFAQ
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800シリーズでは多重定格に対応しています。そのため、対応するモータは定格電流がインバータ定格電流の40%以上までとしています。(インバータ定格電流に対し、著しく定格電流が低いモータを組み合わせると、 トルクリップルなどの発生により速度・トルク精度低下等が発生します。) 詳細表示
- FAQ番号:18299
- 公開日時:2014/09/30 18:16
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オプションのDCリアクトル(FR-HEL)の接続で対応可能です。(容量性フィルタと零相リアクトル内蔵(零相リアクトルは55K以下のみ)) 詳細表示
- FAQ番号:17962
- 公開日時:2014/03/05 17:12
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電流入力で使用している際に入力値の中間あたりで周波数設定値にズレが発生する
電流入力の中間あたりでの周波数の校正はできません。インバータは、バイアス/ゲインの調整で、上下2点を決め、その2点を直線で結び入力電流に対する周波数設定値を計算で求めています。 詳細表示
- FAQ番号:39439
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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FR Configurator2(SW1DND-FRC2)セットアップソフトを用いた設定値の読み出しについて
保存されたファイルを読み出すだけでは、接続してあるインバータの設定には反映されません。読み出した設定値を反映させるには、書込みまたは一括書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:39441
- 公開日時:2023/01/06 00:00
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アドバンスト磁束ベクトル制御を行う時は、Pr.9、Pr.71、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.800を設定します。必要に応じてオートチューニングPr.96を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:39420
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない端子にRT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを同時にONすることでJOGの機能と同じ動きはできます。 詳細表示
- FAQ番号:39385
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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連続的に設定できます。ただし、インバータのRAMに設定データ書き込んでください。設定値をデバイスRWw1に設定し、周波数設定指令RYD(RAM書込み)をONしてください。連続的にであれば、指令RYDはONのままにしておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:39200
- 公開日時:2022/11/22 15:21
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操作パネルを操作しない状態が続き、Pr.1048ディスプレイオフ待ち時間の設定時間が経過するとディスプレイオフモードになり、ディスプレイオフモード中は“MON”LED がゆっくり点滅します。 詳細表示
- FAQ番号:18309
- 公開日時:2014/09/30 18:23
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制御電源のみ給電となり、通信や操作パネル、USBメモリによるパラメータの設定、入出力制御端子の動作確認などが可能です。※主回路電源ON時はDC24V電源はOFFします。 詳細表示
- FAQ番号:17982
- 公開日時:2014/03/05 17:22
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CC-Link運転時の運転周波数と出力電流の同時モニタについて
同時モニタは可能です。デバイスRWw0の下位8ビットに第1モニタコード、上位8ビットに第2モニタコードを設定してください。第1モニタコードにH01、第2モニタコードにH02を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39232
- 公開日時:2022/12/06 15:21
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