よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-F800 』 内のFAQ
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周波数設定器の配線を、1台目のインバータの端子10、2、5に接続してください。接続された端子2、5から2台目のインバータの端子2、5へ並列に配線をしてください。出力周波数が所望の値にならない場合は、それぞれのインバータの校正パラメータPr.C2・C3、Pr.125・C4のバイアス、ゲインで調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:39401
- 公開日時:2022/12/28 15:21
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安全リレーユニットQS90SR2SN-QとFR-A800/F800の接続台数
3台まで可能です。 4台以上接続すると電圧降下により正常認識できない可能性があります。 詳細表示
- FAQ番号:18412
- 公開日時:2014/12/24 16:41
- 更新日時:2025/03/11 15:30
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できます。運転(正転/逆転)、周波数設定、パラメータの読出、書込、運転モニタなど可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39039
- 公開日時:2022/10/06 15:21
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Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない端子にRT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを同時にONすることでJOGの機能と同じ動きはできます。 詳細表示
- FAQ番号:39385
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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できません。FM端子に接続されるメータの内部インピーダンスの合計が、300Ω以上になると電流が流せなくなるためです。 内部インピーダンスの合計が300Ω以下になるような物を使用すれば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39175
- 公開日時:2022/11/14 15:21
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FR-A8NCを使用時、CC-Link通信ができているのに運転ができない
CC-Link通信にて周波数を設定するので、NETモードにする必要があり、パラメータ設定後の電源再投入にて設定が更新されます。Pr.340(通信立上りモード)の設定は「1」、Pr.79(運転モード)の設定は「2」にしてください。電源断後の再投入でNETモードに切り替わり、運転可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:39382
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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スペック的には流用可能ですが、製造から10年以上経っていると思われますので、リアクトルとインバータの同時更新をお奨めいたします。 詳細表示
- FAQ番号:18789
- 公開日時:2015/06/24 13:17
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外部ボリュームと多段速運転が併用して使用できます。 外部ボリュームと多段速運転の設定が同時に入った場合、多段速設定が優先されます。 詳細表示
- FAQ番号:39045
- 公開日時:2022/10/12 15:21
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Pr.1(上限周波数)の設定ではなく、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)に最大電圧入力時の周波数指令をで設定してください。例えば、最大100Hzの場合は、Pr.125=100としてください。 詳細表示
- FAQ番号:39236
- 公開日時:2022/12/06 15:21
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CC-Linkを使い、モニタのみを行い、周波数の設定をアナログ信号や多段速設定で行うのであれば、外部から信号を入力する必要があります。 CC-Linkから周波数の設定を行うのであれば、外部からの信号は必要ありません。リモートレジスタに直接数値を設定することで運転ができます。 詳細表示
- FAQ番号:39036
- 公開日時:2022/10/06 15:21
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