• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 FREQROL-F800 』 内のFAQ

96件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 10ページ 次へ
  • 出力遮断時の残留電圧について

    回転速度はほぼ影響しません。 トルクブーストを上げると増加しますが、調整の必要はありません。

    • FAQ番号:19435
    • 公開日時:2016/09/30 15:33
  • FR-A800/F800の運転モード切替えについて

    Pr.551=3(PU運転時、USBコネクタに指令権)の設定になっている場合やUSBが接続されている場合は切替わりません。

    • FAQ番号:19538
    • 公開日時:2017/04/03 15:41
  • 電波法について

    電波法は電波目的で使うものに関して対象となっており、インバータはモータ駆動を目的としているので対象外です。

    • FAQ番号:19179
    • 公開日時:2015/09/28 18:17
  • FR-A800/FR-F800の周波数サーチについて

    Pr.162=0などは直流電圧をかけるのに対し、Pr162=3,13は交流電圧をかけます。 直流より交流のほうがそのまま運転継続しやすく衝撃を抑えられます。 注意点としては、V/Fでもアドバンスト磁束ベクトル制御でもチューニング必須で、配線長100m以下です。

    • FAQ番号:19589
    • 公開日時:2017/06/30 16:13
  • PMモータ制御について

    FR-F700Pは専用のIPMモータ(MM-EFS、MM-THE4)のみ駆動可能でしたが、FR-F800ではオフラインオートチューニングを行うことにより、他社製のPMモータも駆動可能となっているため名称が異なっています。

    • FAQ番号:18404
    • 公開日時:2014/12/24 16:37
  • オートチューニングについて

    800シリーズでは多重定格に対応しています。そのため、対応するモータは定格電流がインバータ定格電流の40%以上までとしています。(インバータ定格電流に対し、著しく定格電流が低いモータを組み合わせると、 トルクリップルなどの発生により速度・トルク精度低下等が発生します。)

    • FAQ番号:18299
    • 公開日時:2014/09/30 18:16
  • 周波数サーチについて

    直流印加方式(Pr.162=0,10)の場合:4Hz以下で0Hzとみなします。 交流印加方式(Pr.162=3,13)の場合:モータの電気特性により異なるため規定していません。

    • FAQ番号:19437
    • 公開日時:2016/09/30 15:33
  • 出力信号について

    30m以内を推奨しています。配線長が長くなると、インダクタンスの増加により正確に信号を受け取れなくなることがあります。

    • FAQ番号:19178
    • 公開日時:2015/09/28 18:18
  • 内蔵オプションについて

    3枚装着可能です。

    • FAQ番号:18126
    • 公開日時:2014/05/26 14:50
  • 多重定格について

    負荷レベル、周囲温度など、使用する用途に合わせた設定を行なうことで、条件によっては従来よりインバータ容量を低減できる場合がありコスト低減、省スペース化が図れます。

    • FAQ番号:17978
    • 公開日時:2014/03/05 17:21

96件中 21 - 30 件を表示