よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-F800 』 内のFAQ
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制御回路の電源を外部24V電源から入力(端子+24―SD間に接続)する場合はR1,S1の短絡片は外さないでください。短絡片は、制御回路の電源を別電源(200V/400V)とする場合に外してください。※外部24V電源は主回路電源OFF時の制御電源バックアップとして動作するため、 主回路電源で動作しているときは外部2... 詳細表示
- FAQ番号:18310
- 公開日時:2014/09/30 18:24
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仕様上、接続することができません。DU08を使用する際は、PUコネクタに接続願います。 詳細表示
- FAQ番号:17968
- 公開日時:2014/03/05 17:17
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FR-A8NCはFR-A800、FR-F800用です。 FR-A8NC EキットはFR-E800用で、専用のカバーがセットになっています。(専用カバーを使用しないとカバーがはまりません。) オプション基板自体はどちらも同じですが、基板の取り付け方法が違いますので、間違えないようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:39244
- 公開日時:2022/12/07 15:21
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周波数設定器の配線を、1台目のインバータの端子10、2、5に接続してください。接続された端子2、5から2台目のインバータの端子2、5へ並列に配線をしてください。出力周波数が所望の値にならない場合は、それぞれのインバータの校正パラメータPr.C2・C3、Pr.125・C4のバイアス、ゲインで調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:39401
- 公開日時:2022/12/28 15:21
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Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:39048
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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使用できません。 FR-ADP(操作パネル接続コネクタ)、FR-CB20[](接続用ケーブル)を用いて標準操作パネル(FR-DU08)を盤面接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:19444
- 公開日時:2016/09/30 15:35
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Pr.96(オートチューニング設定/状態)の設定を「1」に設定した後に「96」と「1」が交互に点滅する
チューニングに必要なほかのパラメータ設定(Pr.9、Pr.71、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84)が完了しているのであれば、MODEボタンを押して周波数モニタ画面へもどってください。画面表示が「1」になっています。(設定が完了していないと「1」になりません)その後、起動指令を入れると、チューニング動... 詳細表示
- FAQ番号:39425
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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Pr.79(運転モード)の設定を「3」にし、Mダイヤルで周波数を設定しているが、モータが始動しない
周波数設定を行うためにMダイヤルを回したとき、周波数が点滅している間に「SET」キーを押してください。(設定周波数とFが交互にフリッカします) 詳細表示
- FAQ番号:39433
- 公開日時:2023/01/05 15:21
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端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示
- FAQ番号:39043
- 公開日時:2022/10/12 00:00
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端子AUを端子割付することで可能です。 端子AUは使用していない空いている端子に割り付けてください。(例 端子RLに割り付けるときは Pr.180=4に設定) 端子AU-SD間にスイッチなどをもうけ、短絡すると自動運転、開放すると手動運転の切換ができます。 詳細表示
- FAQ番号:39046
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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