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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 FREQROL-E800 』 内のFAQ

269件中 101 - 110 件を表示

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  • CC-Link運転時に周波数を連続的に設定する方法について

    連続的に設定できます。ただし、インバータのRAMに設定データ書き込んでください。設定値をデバイスRWw1に設定し、周波数設定指令RYD(RAM書込み)をONしてください。連続的にであれば、指令RYDはONのままにしておいてください。 詳細表示

    • FAQ番号:39200
    • 公開日時:2022/11/22 15:21
  • FM端子について

    できません。FM端子に接続されるメータの内部インピーダンスの合計が、300Ω以上になると電流が流せなくなるためです。 内部インピーダンスの合計が300Ω以下になるような物を使用すれば可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:39175
    • 公開日時:2022/11/14 15:21
  • 端子10からDC10V電圧について

    端子10は5V出力ですので、設定を変更してもDC10V出力とはなりません。Pr.73の設定を「0」にすると端子2-5間に外部電源で10V入力することができるようになります。FR-A800/F800は10E端子からDC10Vの電圧を出力できます。 詳細表示

    • FAQ番号:39402
    • 公開日時:2022/12/28 15:21
  • アドバンスト磁束ベクトル制御に設定した際にすべり補正をなくしたい

    できます。Pr.89(速度制御ゲイン)を「0」に設定して下さい。 Pr.52を「5」に設定することで、モニタを設定周波数とし表示のふらつきを解消することもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:39456
    • 公開日時:2023/01/06 15:21
  • 速度設定について

    周波数設定器の配線を、1台目のインバータの端子10、2、5に接続してください。接続された端子2、5から2台目のインバータの端子2、5へ並列に配線をしてください。出力周波数が所望の値にならない場合は、それぞれのインバータの校正パラメータPr.C2・C3、Pr.125・C4のバイアス、ゲインで調整してください。   詳細表示

    • FAQ番号:39401
    • 公開日時:2022/12/28 15:21
  • 外部運転について

    インバータには、校正機能があります。Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)とPr.C4(端子2周波数設定ゲイン)の2つのパラメータで調整してください。 詳細表示

    • FAQ番号:39187
    • 公開日時:2022/11/15 15:21
  • 周波数設定器を使って60Hz超で運転する設定について

    Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)=「90Hz」と設定してください。 外部に設けた周波数設定器を最大に回した時(5V入力時)90Hzになります。 詳細表示

    • FAQ番号:39078
    • 公開日時:2022/10/19 15:21
  • CC-Link運転する際のインバータの最大接続数について

    最大42台まで接続できます。(インバータのみ接続の場合) 詳細表示

    • FAQ番号:39068
    • 公開日時:2022/10/17 15:21
  • あて止め制御機能について

    リアルセンサレスベクトル制御(速度制御)、またはアドバンスト磁束ベクトル制御を選択します。 Pr.270(あて止め制御選択)を「1」または「11」を設定します。Pr.270 = “11”に設定すると、あて止め制御時(RL、RT信号を両方ON)は、ストール防止による停止(E.OLT)が動作しません。 Pr.18... 詳細表示

    • FAQ番号:39455
    • 公開日時:2023/01/06 15:21
  • オートチューニング完了後のPr.96(オートチューニング設定/状態)の数値について

    オフラインオートチューニングが正常終了すると「3」に設定値が変わります。正常に完了したという意味です。 詳細表示

    • FAQ番号:39427
    • 公開日時:2023/01/05 15:21

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