よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-E800 』 内のFAQ
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低速で負荷が大きい場合にはアドバンスト磁束ベクトル制御が効果的です。 また、加速時間を短くしたい場合には軽負荷になる高速にて、 Pr.44第二加速時間により加速時間を短くするか、 Pr.60最短加減速モードを検討して下さい。 Pr.29にてS字加減速Aを使用する方法もあります。 詳細表示
- FAQ番号:39003
- 公開日時:2022/09/28 00:00
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電磁クラッチがつながった瞬間に負荷がかかり、電流が上がりますので負荷の大きさによっては過電流となる場合があります。(通常は電流制限機能によりトリップせずに運転継続できますが)定格電流を超えないようインバータ容量、モータ容量とも余裕を見て選定願います。 また、インバータの電流制限機能でトリップせずに運転継続する場... 詳細表示
- FAQ番号:11141
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2022/09/29 10:17
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ボリュームを用いた周波数の設定方法及び上限周波数設定の方法について
Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「50Hz」にしてください。Pr.1(上限周波数)の設定を「50Hz」にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:39409
- 公開日時:2022/12/28 15:21
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Pr.79 とPr.340 の設定により、電源投入(リセット)時の運転モードをNET運転モードにできます。 Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1または10」にして、Pr.79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、電源投入時にNETモードになります。 詳細はFR-E80... 詳細表示
- FAQ番号:39055
- 公開日時:2022/10/13 15:21
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外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示
- FAQ番号:39049
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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ブレーキ抵抗は内蔵されていませんので、オプションにて抵抗器を接続して使用ください。 インバータのみ(抵抗器なし) 連続回生20%トルク (メカロス等でインバータには回生されない) FR-ABR-0.75K 10%ED 短時間許容電力 1300WRS 連続 80W MRS120W100 3%E... 詳細表示
- FAQ番号:39016
- 公開日時:2022/09/29 00:00
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CC-Link通信を用いているのに、オプション基板の「L.RUN」が点灯しない
CC-Linkの配線の短絡や、設定局番が重複してないかを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:39064
- 公開日時:2022/10/17 15:21
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メータの接続を確認してください。 端子FMとメータのプラス、端子SDとメータのマイナス配線が正常であれば、Pr.54の設定を「21」基準電圧出力にして、メータがフルスケール付近まで振れているかを確認し、振れ方が正しくなければPr.C0を読出し、Mダイヤル操作で針の振れを校正してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:39383
- 公開日時:2022/12/27 15:21
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多段速選択が優先されますので、Mダイヤルでの設定は無視される仕様の為です。多段速選択がOFFのときにMダイヤルでの設定が有効になります。 Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段速運転(RL/RM/RH/REX)>PID制御(X14)>端子4アナログ入力(AU)>操作パネルによるデジタル入力」となり... 詳細表示
- FAQ番号:39183
- 公開日時:2022/11/15 15:21
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Pr.544(CC-Link拡張設定)を「12」の2倍設定のままでも異常内容を見ることはできます。命令コードにH74~H78を設定し、RYFをONにしてください。過去10回分の異常内容を確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:39196
- 公開日時:2022/11/22 00:00
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