よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
インバータ FREQROL
『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ
-
張力PIゲインチューニング行うことにより、張力PIゲインを自動で調整することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:19362
- 公開日時:2016/06/30 15:03
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800
-
A800標準品と同一です。但し追加オプションは2枚までとなります。 (標準で1枚使用しているため。) また、他の通信オプションは使用不可となります。 詳細表示
- FAQ番号:19363
- 公開日時:2016/06/30 15:03
- カテゴリー: インバータ FREQROL
-
インバータリセット中は出力がOFF(0mA)になります。 詳細表示
- FAQ番号:19364
- 公開日時:2016/06/30 15:03
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800
-
FR-CC2は全て標準でコーティング対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:19370
- 公開日時:2016/06/30 15:04
- カテゴリー: インバータ FREQROL
-
Pr363=5以外はモニタできません。Pr363=5の場合のみ有効です。 詳細表示
- FAQ番号:19425
- 公開日時:2016/09/30 15:31
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800
-
有効です。 詳細表示
- FAQ番号:19442
- 公開日時:2016/09/30 15:34
- カテゴリー: インバータ FREQROL
-
2~3mSです。Pr.289 本体出力端子フィルタ、Pr.699 入力端子フィルタを設定することにより、FR-A700の端子応答性と互換をとることができます。5~8msを目安に設定し、システムに合わせて調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:19443
- 公開日時:2016/09/30 15:34
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800 , FREQROL-F800
-
Pr.361=0であればX114=ON時2番端子をライン速度指令、X114=OFF時周波数設定値として使用できます。 Pr.361=3とすると、X114=OFF時、2番端子は周波数設定として機能しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:19468
- 公開日時:2016/12/27 18:38
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800
-
厚み演算機能は、必ずPLGのフィードバックが必要です。 実ライン速度演算機能は、実ライン速度の入力が必要です。 実ライン速度演算の場合はPLGフィードバックは必須ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:19469
- 公開日時:2016/12/27 18:38
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800
-
ダンサ制御や張力センサフィードバック速度制御を使用し、PID演算をOFFしておけば可能です。 PID補正がないので外乱に対する補正は一切できませんので精度は劣ります。 詳細表示
- FAQ番号:19470
- 公開日時:2016/12/27 18:38
- カテゴリー: インバータ FREQROL , FREQROL-A800
1674件中 91 - 100 件を表示