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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • EtherNet/IP通信による周波数指令

    周波数(Hz)を直接書込みすることはできません。 Speed referenceは、回転数(rpm r/min)の単位で通信するように、 EtherNet/IPの通信規格として定められております。 詳細表示

  • オプションの接続について

    1.FR-HCを接続する際に、リアクトル(FR-HCL)を接続しますので、   FR-BALは接続しないで下さい 2.FR-HCの一次側にノイズフィルターを接続可能です。   リアクトル2(FR-HCL02)とFR-HCの間に接続して下さい。 3.MC→ACリアクトル→ノイズフィルタ→  の順に接続してくださ... 詳細表示

  • 2ランクアップの短時間最大トルク

    インバータの容量を大きくしても、モータの出力可能な最大トルク以上を発生させることは不可能です。 インバータを2ランクアップ、3ランクアップさせても、インバータを1ランクアップで使用するときの トルク係数と同等として考えてください。 詳細表示

  • 内蔵回生抵抗器について

    200Vクラス、400Vクラスとも0.4K〜7.5Kまで 回生抵抗器を内蔵しています。許容電力は以下のようになります。 容量 : 短時間許容電力 : 連続許容電力 0.4K : 260W : 15W 0.75K : 560W : 30W 1.5K : 660W : 55W 2.2K : 660W : 55W 3... 詳細表示

  • PU運転モード、NET運転モード切り換えについて

    Pr .340(通信立上りモード選択)の設定を「10」にします。 インバータの入力端子のいずれかにX65(PU-NET運転切換)を割付てこのX65-SDを 短絡/開放することで切り換えが可能です。 また、操作パネルの「PU/EXT」キーを使用しても切り換えが可能です。   詳細表示

  • インバータを複数接続した場合の選定

    高力率コンバータの容量は、接続されるインバータ容量の合計より必ず大きくなるように選定します。 (注:接続されるインバータは、高力率コンバータの半分以上の容量のインバータが1台以上  接続されるようにしてください。) 詳細表示

  • PLGフィードバック制御配線

    A相とB相の結線を逆に結線した場合、PLGフィードバック制御が行われません。 通常の制御(V/F制御またはアドバンスト磁束ベクトル制御)で運転されます。 正しい結線に変更すればPr.の変更をする必要はありません。 パラメータの変更に関して言えばPr.359(PLG回転方向)の工場出荷時設定が「1」となっています... 詳細表示

  • 高調波対策の件

    高力率コンバータを設置した場合は、換算係数K5=0にて計算することが出来ます。 つまり、高調波抑制対策ガイドラインにおいて、高調波電流は発生しないものとして計算することが 出来ます。 なお、高調波発生機器製作者申告書は、ガイドラインに規定のない特殊な回路構成を持った 機器を使用する場合に提出するもので、汎用インバ... 詳細表示

  • 外部運転モード、PU運転モード切り替えについて

    X16を割り当てて頂き、Pr79を0にすれば、X16のオン・オフで切り替わります。 詳細表示

  • 商用運転切換機能について

    自動切換シーケンスあり(Pr.139≠9999,Pr.159=9999)は、出力周波数がPr.139到達後、商用駆動に切換え、加減速のみインバータで運転したい場合に用います。 自動切換シーケンスあり(Pr.139≠9999,Pr.159≠9999)は、出力周波数がPr.139到達後、商用駆動に切換えますが、その... 詳細表示

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