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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 単相電源駆動について

    単相200V電源の場合には、0.75kWまでのモータであればFR-E520Sシリーズで対応できます。 また3相200V電源のインバータを単相200V電源で対応される場合には、3.7kW以下の インバータの電流容量を1/3に低減してご使用頂くこともできます。 詳細表示

  • 電流入力時の周波数のずれ

    電流入力での校正に若干ずれがあると思われます。 周波数設定電流バイアス(Pr.904)、ゲイン(Pr.905)の設定にて、 実際の電流にあわせて正確に校正が可能です。 Pr.905にて実電流を流して校正(設定)願います。 詳細表示

  • ブレーキユニットの選定

    1.BU型ブレーキユニットには異常出力がありません。   また、BU型ブレーキユニットはユニットの並列接続が可能です。 2.電源電圧480V   ・接続可能な抵抗値は、何オームでしょうか?     FR-BR-H30Kの抵抗器の仕様が4800Wの16.5オームです。     同じ仕様の抵抗器を選定してください。 ... 詳細表示

  • 400V級モータのインバータ駆動について

    インバータとモータ間の配線長が長い場合、モータの端子部でサージ電圧が発生します。 このサージ電圧によりモータが絶縁劣化をおこし、 モータの巻線にレヤーショートが発生する可能性があります。 詳細表示

  • デバイスネットのクラスについて

    クラス、インスタンス、アトリビュートはオブジェクトのグループを表現するものです。 例えば、住所で置き換えて説明すると、下記のようになります。  県名(=クラス)、市名(=インスタンス)、町名(=アトリビュート) インバータでは、使用できるパラメータや運転指令などが機能ごとに、クラスでまとめられています。 詳細表示

  • パラメータの設定について

    Pr.55(周波数モニタ基準)の設定を「100Hz」と設定してください。 設置した周波数計の針が運転周波数と合わない時は校正パラメータ Pr.C0(FM端子校正)で調整してください。   詳細表示

  • サイクル運転モード、連続運転モード、トルク特性選択

    PLG付モータをオートチューニングして使用する時に、用途に合わせてサイクル運転モードまたは 連続運転モードを選択して使用します。 1.サイクル運転モード   高速回転域の短時間最大トルク発生を優先するモードで、全速度領域で短時間最大トルクを   150%発生することができます。   ただし、ベクトルインバータの... 詳細表示

  • 極数変換モートルとの接続

    インバータにて、回転速度は変更できますので、極数変換モートルを使用する場合は、 極数を固定して使用してください。 低速で大きなトルクが必要な場合以外は、4極に固定することを推奨いたします。 また、インバータにて電源周波数以下の運転を行なえば、回転速度が落ちるために電力は下がり、 省エネ効果が期待できます。 詳細表示

  • 400Vインバータで200Vモータの駆動

    ご質問の使用方法は、下記の理由により推奨できません。  400Vインバータの出力電圧には、「マイクロサージ」が含まれています。 通常このサージ電圧は約1000Vあり、基底電圧の設定を200Vにしても、このサージ 電圧は変わりません。この状態で200V用モータを接続すると、回転はしますが、一般的 に200Vモータ... 詳細表示

  • ブレーキ付モータの運転に関して

    汎用インバータは、モータからの実回転数が入力されないため、正確にモータの停止を 検出することはできません。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキ信号を送る方法と致しましては、 RUN信号(インバータ停止にてOFF)を使う方法が考えられます。 SU信号は出力周波数が周波数指令に到達していない場合... 詳細表示

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