ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1674件中 1361 - 1370 件を表示

前へ 137 / 168ページ 次へ
  • 周波数表示のブレ

    外部VRなら、ノイズの影響の可能性があります Pr.74入力フィルタ時定数を大きくすることで、周波数指令が安定します。 また、汎用磁束ベクトル制御を行っていると、インバータが自動的にモータのすべりを補正しますので 負荷の変動があると、すべり補正値の変化により、出力周波数が変動する場合があります。 この場合、出力周... 詳細表示

  • オプションの力率改善の効果について

    高力率コンバータをつけて頂きますと、力率改善効果は99%以上になります。 よって、高力率コンバータをご使用頂く場合には、ACリアクトル、DCリアクトルを付けて頂く必要は 特にございません。 また、ラインノイズフィルタ、ラジオノイズフィルタはリアクトル1 (FR-HCL01:高力率コンバータの付属部品の一つ)の一次... 詳細表示

  • 低速度における回転むらについて

    回転ムラは、1.5kWのデータを以下に示します。 ドライブユニット:MD-CX520-1.5K モータ:MM-CF152 負荷:なし(モータ単体)、キャリア周波数:2kHz、配線長:1m、周囲温度:常温 回転速度:回転ムラ(ワウ・フラッター率%) *ワウ・フラッター率=回転速度リップル(P-0)/平均回転速度... 詳細表示

  • インバータ運転の省エネ効果

    インバータの省エネ運転とは、商用電源による運転との比較で表わします。  例えば空調機で風量を制御するために、 ・商用電源モータ駆動+ダンパ制御の場合:風量を少なくする時、ファンは最高風量を発生し、  ダンパで空気を逃がす制御を行います。よって、この制御ではダンパから漏れる空気分が  エネルギーのロスに... 詳細表示

  • オートチューニングについて

    基本的には、オートチューニングはインバータとモータ(モータへの配線も含む)の組合せにより 条件が異なるため、その都度、実施してください。 オートチューニングに必要なパラメータはそのままで問題ありません。 詳細表示

  • 位相検出端子について

    1999年12月生産のユニットから位相検出端子が設けられるようになりました。 識別方法はSERIAL(製造番号)が「N9Z○○○○○○」以降のユニットになります。 先頭のNは記号で二番目の9は99年を、三番目のZは12月を表します。 現状のユニットに位相検出端子が無ければ従来当りの配線でご使用頂きますようお願い... 詳細表示

  • 400V級モータのインバータ駆動について

    インバータとモータ間の配線長が長い場合、モータの端子部でサージ電圧が発生します。 このサージ電圧によりモータが絶縁劣化をおこし、 モータの巻線にレヤーショートが発生する可能性があります。 詳細表示

  • 出力電圧について

    出力周波数が出ているので、起動信号は正常に入っていると思われます。 インバータの電圧モニタの画面で出力電圧を確認してください。 インバータは出力周波数が低いと電圧も低くなります。   詳細表示

  • インバータ1次側電磁接触器の設置について

    基本的にはA200、A500共に変わりはありません。 ただし、より安全のために、A500からインバータ異常時に電磁接触器をOFFする回路とする事で、 完全に電源遮断し、保護する事を推奨しています。 詳細表示

  • オートチューニングについて

    オートチューニングを行うことで、負荷に最適な電圧が印加されるようになり 電流が減少する可能性があるため、効果はあると考えます。 ただし、電子サーマルでトリップしているため、Pr.9(電子サーマル)にモータの定格電流が 正しく設定されているかを確認してください。 詳細表示

1674件中 1361 - 1370 件を表示