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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • ブレーキユニットについて

    組合せ以外の抵抗器以外はご使用いただけません。 ブレーキユニットやインバータが正常に動作するか検証ができておりません。 組合せ以外の抵抗器を使用した場合、抵抗値が同じであれば電流は 同じになりますが、 どれだけの電流でどれだけの時間使用できるかが わからないため保障ができません。 (単純に抵抗値とワット数を... 詳細表示

  • ブレーキ抵抗器について

    内蔵ブレーキ抵抗使用時の回生ブレーキ使用率は 200V 0.4K〜3.7K:3%、5.5K〜7.5K2% 400V 0.4K〜7.5K:2% です。 上記以外の容量は内蔵ブレーキ抵抗はありません。 詳細表示

  • FR-CVについて

    電源回生を行っているとき、リアクトルからは音が発生しますが、異常ではありません。[理由]リアクトルの騒音は鉄心のギャップ部の磁気吸引力や磁気ひずみ振動やケイ素鋼板の磁気ひずみ現象による振動が主原因であり、これが鉄心に伝わり共振、反射などの現象を伴って振動音となります。 詳細表示

  • DC24V電源供給について

    制御回路の電源を外部24V電源から入力(端子+24―SD間に接続)する場合はR1,S1の短絡片は外さないでください。短絡片は、制御回路の電源を別電源(200V/400V)とする場合に外してください。※外部24V電源は主回路電源OFF時の制御電源バックアップとして動作するため、 主回路電源で動作しているときは外部2... 詳細表示

  • FR-PA07について

    使用できません。 FR-ADP(操作パネル接続コネクタ)、FR-CB20[](接続用ケーブル)を用いて標準操作パネル(FR-DU08)を盤面接続することができます。 詳細表示

  • FR-PU04の使用可否について

    FR-PU04は800シリーズに対応しないため、FR-PU07やPU07BBをご購入ください。 詳細表示

  • 端子P1-Pについて

    端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を電圧入力に変更することでできます。 (端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定: Pr.267(端子4入力選択)の 設定を「1または2」に設定し、インバータの 基板上にある電圧/電流切換スイッチを 「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用... 詳細表示

  • 周波数について

    端子4に20mAの電流信号を入れたときの校正がズレている可能性が あります。校正パラメータ「126」と「C7」を使って校正してください。 校正は、PU運転モードで行ってください。 Pr.126の設定を「60」にしてください。 Pr.C7ですが、端子4に20mAの電流信号を入れた状態で、 このパラメータを... 詳細表示

  • 低騒音運転時のノイズ・漏れ電流対策

    ノイズ対策は大きく次のように分けることができます。 ・ノイズ源と相手機器間の距離を離す ・ノイズフィルタを設置する(FR-BIF、FR-BLFなど) ・本体や配線を遮蔽する ・回路を絶縁する   漏れ電流の対策 ・インバータのキャリア周波数を低くする ・漏電遮断器が不要動作する時は、自系統および他系統の漏電遮断器... 詳細表示

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