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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • CC-LINK時のアラーム出力信号について

    RX7の出力信号はABC接点出力用の信号と同一になっております。 この出力信号の内容はPr.192にて変更が可能になっております。 工場出荷時では、Pr.192=99で異常出力が設定されていますので、RX1Aと同じ出力となります。 RX7に他の出力内容を設定すると、設定された出力信号となりますので、異常信号のみを...

  • PHSの影響について

    PHS使用でインバータが誤動作することはありません。 逆にインバータやモータ近辺で通話しますと、PHSの通話に雑音がのったり、 最悪通話が切れる場合があります。

  • ベクトルインバータのオプションについて

    接続するだけでインバータ本体またはオプションに接続したPLGパルスを出力することが可能です。 また、パルス列出力は分周することもできます。

  • パラメータが初期値にもどってしまった。

    A500シリーズのパラメータはEEPROMで記憶しております。 パラメータが初期値に変わる原因は、パラメータクリアの操作により、 パラメータの内容が初期値になったものと思われます。

  • パラメータユニットの表示について

    Pr.37に60Hz時の機械速度を設定することで、周波数モニタが回転数モニタに切換わります。 このとき、速度設定も機械速度で入力することになりますのでご注意下さい。

  • インバータ

    日置のメモリハイコーダ、クランプオンAC/DCハイテスタなどがあります。 インバータの周波数を観測する方法としては、下記2通りあります。 1.FM端子-SD端子の出力にRCのフィルタをつける。 2.AM端子-5端子の出力 (2.のAM端子は、FR-A500シリーズなどAM端子を装備しているインバータの場合のみです...

  • 位相検出端子について

    1999年12月生産のユニットから位相検出端子が設けられるようになりました。 識別方法はSERIAL(製造番号)が「N9Z○○○○○○」以降のユニットになります。 先頭のNは記号で二番目の9は99年を、三番目のZは12月を表します。 現状のユニットに位相検出端子が無ければ従来当りの配線でご使用頂きますようお願い...

  • 制御回路用電源について

    FR-E500の異常出力を使用して入力側のMCを遮断する場合には、 インバータの異常内容は、アラーム履歴に残ります。

  • 外部測定装置への影響

    測定機器の誤検出等はノイズによる影響であると考えられます。 対策はノイズの伝播経路により異なりますので、伝播経路をご確認ください。 以下はノイズ対策の一例です。 ・インバータのキャリア周波数を低くする ・インバータ本体や動力線と、センサの信号線を出来るだけ離す ・ノイズフィルタを設置する ・シールドケーブルを使用...

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