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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 高調波対策について

    インバータでの高調波対策としては以下の対策があります。 効果は高調波ガイドライン記載の値です。 1.ACリアクトル(FR-BAL)を挿入。   効果:5次高調波38%、7次高調波14.5% 2.DCリアクトル(FR-BEL)を挿入。旧機種のインバータでは取付不可の機種あり   効果:5次高調波30%、7次高調波... 詳細表示

  • インバータ交換による既設ボリューム流用について

    速度可変用ボリュームの抵抗値が2kΩ程度であれば問題ないと思います。 既設のインバータにて使用していた速度可変用ボリュームをそのままお使いください。 詳細表示

  • 耐圧防爆認定取得方法について

    労働大臣が指定する検定機関(労働省産業安全研究所および財団法人産業安全協会)が 電気機器の形式毎に検定を行なっています。 (当社では標準仕様的なものは、ほとんど検定合格済みですが、 検定品と異なる仕様の場合は、別に検定を受ける必要があります。) 通常は下記のルートで申請手続きします。 ・メーカ ... 詳細表示

  • CC-LINKのモニタおよびパラメータの設定について

    1.モニタですが、出力周波数は独立してモニタが可能ですので、   モニタ指令で切り換える必要はありません。   具体的には、リモートレジスタの割付が、    RWr0=モニタ値(RWw0=0002Hを設定すれば出力電流モニタです。)    RWr1=出力周波数   となっていますので、RWr0とRWr1の2つのリ... 詳細表示

  • 電流モニタ表示

    電流モニタは3相電流の平均値を表示しています。 電圧モニタは3相の電圧値を取り込んでいません。インバータ内部において出力する電圧値を 計算していますので、その値をモニタに表示しています。 詳細表示

  • 端子P1-Pについて

    端子P1-Pの短絡片はDCリアクトル使用時以外は取る必要がありません。 ブレーキユニットを接続するときは、Pr.30=0としてください。 Pr.30=「0」と設定するとPr.70の設定は無効になりますので設定しなくても良いです。 詳細表示

  • 外部ブレーキ使用時のブレーキ抵抗器の必要性について

    外部ブレーキで停止し、インバータがフリーランの状態であれば、ブレーキ抵抗器は必要ありません。 ブレーキ抵抗器を接続すると、減速を早める事が可能になるので(ブレーキトルクが大きくなる)、高速回転から低速回転に急減速させたい場合にブレーキ抵抗器が必要になることがあります。FR-A800シリーズでは、7.5Kまでの容... 詳細表示

  • 許容ブレーキ使用率

    ブレーキ抵抗器に回生電力を消費する場合、一定の電圧になりますとブレーキトランジスタを動作させて、ブレーキ抵抗器にて回生電力を消費させます。ブレーキ使用率はこのプレーキトランジスタのON/OFFの時間の割合です。許容ブレーキ使用率はブレーキ抵抗器によって異なりますので、使用するブレーキ抵抗器に合わせてPr70を設定... 詳細表示

  • RUN点滅について

    Mダイヤルと端子JOG-SD ONでの運転は併用できません。 外部信号によるJOG運転を行う場合は、 運転モードPr.79の設定値0、2、4で行ってください。 詳細表示

  • 操作パネル表示単位について

    Pr.505(速度設定基準)に設定した周波数で運転時の回転数を Pr.37(回転速度表示)に設定します。 例えば、Pr.505=50Hz Pr.37=1500と設定した場合、 運転周波数が50Hzのとき、運転速度モニタは1500と表示します。 但し、Pr.144(回転速度設定切換)=0の場合、設定値は周波数のま... 詳細表示

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