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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • インバータ入力200V出力400V

    入力200V/出力440Vになるインバータはございませんので、ご質問に書かれたように 一次側にトランスを入れて昇圧し、400Vクラスのインバータを使用してください。 また、入力が200Vならば、200Vクラスのインバータ+モータを使用することもご検討ください。 詳細表示

  • PU運転モード、NET運転モード切り換えについて

    Pr .340(通信立上りモード選択)の設定を「10」にします。 インバータの入力端子のいずれかにX65(PU-NET運転切換)を割付てこのX65-SDを 短絡/開放することで切り換えが可能です。 また、操作パネルの「PU/EXT」キーを使用しても切り換えが可能です。   詳細表示

  • オートチューニングについて

    オートチューニングを行うことで、負荷に最適な電圧が印加されるようになり 電流が減少する可能性があるため、効果はあると考えます。 ただし、電子サーマルでトリップしているため、Pr.9(電子サーマル)にモータの定格電流が 正しく設定されているかを確認してください。 詳細表示

  • AM端子出力について

    1台目のインバータのPr.55(周波数モニタ基準)を70Hzに設定してください。 詳細表示

  • 下限周波数について

    他に周波数の設定が無ければ、起動信号を入れるとPr.13(始動周波数)で 設定されている0.5Hzから加速し始め、3Hzまで加速時間に従って上昇します。 周波数設定を行っても3Hz以下の運転はできません。  詳細表示

  • FR-E520運転モード(PR.79)選択に関して

    98年5月以前のFR-E500では、ご指摘の動作となり、一度操作パネルで 周波数を変更してしまうとボリュームでの運転は出来なくなります。 操作パネルには内蔵のボリュームを装備しているため、パネル自身での周波数の 設定方法に内蔵ボリュームによる周波数設定とデジタル(UP/DOWNキー)による 周波数設定の2種類が可... 詳細表示

  • 耐圧防爆認定取得方法について

    労働大臣が指定する検定機関(労働省産業安全研究所および財団法人産業安全協会)が 電気機器の形式毎に検定を行なっています。 (当社では標準仕様的なものは、ほとんど検定合格済みですが、 検定品と異なる仕様の場合は、別に検定を受ける必要があります。) 通常は下記のルートで申請手続きします。 ・メーカ ... 詳細表示

  • 400Vインバータで200Vモータの駆動

    ご質問の使用方法は、下記の理由により推奨できません。  400Vインバータの出力電圧には、「マイクロサージ」が含まれています。 通常このサージ電圧は約1000Vあり、基底電圧の設定を200Vにしても、このサージ 電圧は変わりません。この状態で200V用モータを接続すると、回転はしますが、一般的 に200Vモータ... 詳細表示

  • 表示部分

    インバータの出力電流モニタは 内部の電流センサによって測定された3相の出力電流の実効値となります。 特定の相の電流値ではありません。 出力電圧モニタは、 インバータの出力電圧の目的値(実効値)で、実測値ではありません。 電流値表示の小数点2桁目に関しては、インバータの出力電流モニタの誤差は およそ10%程度に... 詳細表示

  • NET運転モードについて

    通常Pr.340の設定を「10」、Pr.79の設定を「0」にして、電源をONすればNET運転モードで 立ち上がります。 PU運転モードで立ち上がるのであれば、入力端子にX65(PU-NET運転切換) 信号を 割り付けて、その端子がONになっている場合が考えられます。 端子の割付や信号がONされていないか確認して... 詳細表示

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