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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • パラメータについて

    操作パネルの「MODE」キーを数回押すと「P.0」とパラメータ設定画面が 出てきます。 次にMダイヤルを回していくと、「C...」の画面が出ますので その状態で、「SET」キーを押します。 表示が「C---」に変わりますので 再度Mダイヤルを回し、校正したいパラメータC□に合わせ 「SET」キーを 押してください。 詳細表示

  • 周波数設定について

    Mダイヤルで周波数設定するときは、ダイヤルを回して周波数を 表示させたら数字がフリッカしている間に「SET」ボタンを押してください。 「SET」キーを押さないと周波数が設定されません。 なお、「SET」キーを押さなくても回しただけで周波数が変わるボリュームモードの設定もできます。 (Pr.161の設定を「1」) 詳細表示

  • モニタ機能の違いについて

    初期状態では同一内容を表示します。 Pr.290(モニタマイナス出力選択)≠0により、マイナス出力を有効にした場合、下記違いがあります。 モータトルク:正転力行、逆転回生時プラス表示、逆転力行、正転回生時マイナス表示。 トルクモニタ:正逆回転方向に関わらず、力行時プラス表示、回生時マイナス表示。 詳細表示

  • CC-Link通信時のダンサ制御について

    ダンサ制御時は不可です。負のデータを書き込むと、正のデータとして運転を行います。例)Pr.541=1(符号あり)に設定し、STFをON後、通信から-30Hz指令した場合、正転で30Hz±ダンサ制御補正量で運転します。 詳細表示

  • インバータ全般

    1.非常停止は、モータフリーランさせ、機械ブレーキでの停止を推奨します。この場合、出力停止(MRS)信号を入力しますが、モータフリーランになるのでシリーズ間の違いはありません。 2.高度な制御や大容量の場合にはFR-A800をお勧めします。仕様の相違点については、FR-E800シリーズのカタログに記載されている... 詳細表示

  • 高調波抑制ガイドラインに関わる定格容量について

    定常時のインバータ入力電流は、インバータ容量では無く、モータ容量(モータにかかる負荷) にて決定されます。 よって、入力側の容量とはインバータの定格にて容量を定めているのではなく、 モータ容量から定格容量を定めております。 詳細表示

  • 端子FMに接続する可動コイル形電流計について

    1mAフルスケールで内部抵抗が300Ω以下であれば可能です。 詳細表示

  • 低速でのモーターからの異音

    インバータのPWM制御によるものと考えられます。 Pr.72:PWMキャリア周波数を上げると聞き取りやすくなりますが、ノイズ、漏れ電流が大きくなります。 ノイズ、漏れ電流を考慮しながらPWMキャリア周波数を上げてください。 詳細表示

  • 電流値モニタ

    操作パネルの電流値の液晶表示はモニタ関連のパラメータに関係なく表示可能です。 電流が0A表示のままということから推測される原因は以下のものがあります。  1.モータとインバータの間が遮断されており、モータ側へ電流が流れていない。  2.インバータ容量に対しモータ容量が極めて小さく電流表示が振れていない。  3.... 詳細表示

  • 周波数設定について

    上限周波数設定では出力周波数は変わりません。 下記の方法で変更する事ができます。 ・操作パネルで設定する ・ボリューム(周波数設定器)から周波数設定する(端子10-2-5間接続) ・電流出力機器(DC4〜20mA)から周波数設定する(端子4-5間接続) ・端子に接続したスイッチのON/OFFであらかじめ... 詳細表示

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