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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • ブロワで周波数が上がりません

    次のパラメータ調整をご提案いたします。 1.Pr.14=0としてください。V/Fパターンが低減トルク負荷用(Pr.14=1)だと、   負荷トルクが2乗トルク負荷パターンを超えた場合、電流が増加することがあります。 2.Pr.7加速時間を長くしてみてください。加速時間が短いと過電流エラーになる場合があります。 ... 詳細表示

  • 冷却ファン動作選択について

    Pr.244(冷却ファン動作選択)の初期設定値は「1」で、冷却ファンの ON/OFF制御を行う設定です。電源ON時、インバータの内部温度が高ければ 冷却ファンは動作します。内部が冷えていれば動作しません。 インバータ運転中は、冷却ファンは内部温度に関係なく動作します。 詳細表示

  • 周波数設定について

    FR-E800(標準仕様品)は、Mダイヤルで周波数設定を行います。 また、パラメータの設定もMダイヤルで可能です。 (Pr161=1,11を設定することで、Mダイヤルをボリュームのように使用できます) 詳細表示

  • スターデルタ運転からの切替

    負荷特性とインバータ出力特性が合っていないため、トルク不足となり出力電流値が大きくなってしまい、 サーマルトリップしているものと考えられます。 そのため、負荷特性とインバータの出力特性を合わせるため、インバータの出力特性を 低減トルク負荷用(Pr.14=1)から定トルク負荷用(Pr.14=0)に変更して下さい。 詳細表示

  • AM端子校正について

    1.Pr.158(AM端子機能選択)で21(基準電圧出力)を選択すると、AM端子から10Vが出力されます。 2.PU運転モードでPr.901を読み出し、矢印キーで針をフルスケールに合わせてください。   SETキーを1.5秒押して設定終了。 3.Pr.158(AM端子機能選択)を2(出力電流)に設定します。... 詳細表示

  • 400Vインバータでの200Vモータ駆動について

    400V用のインバータに200Vを入力してもインバータは運転しませんので200Vを入力しても モータはまわせません。 また、400V用のインバータで200Vモータをまわすことも考えられますが、 400Vインバータの出力電圧ピーク値は200Vよりも大きいため、 モータの耐電圧を超えることがあります。よって、... 詳細表示

  • FR-E800のPr設定について

    低速で負荷が大きい場合にはアドバンスト磁束ベクトル制御が効果的です。 また、加速時間を短くしたい場合には軽負荷になる高速にて、 Pr.44第二加速時間により加速時間を短くするか、 Pr.60最短加減速モードを検討して下さい。 Pr.29にてS字加減速Aを使用する方法もあります。 詳細表示

  • 外部端子を用いて周波数を電圧入力で調整したい

    端子4を電圧入力に変更することでできます。(端子4は工場出荷時は、電流入力端子) 端子4の電圧入力対応とするときの設定:Pr.267(端子4入力選択)の設定を「1または2」に設定し、インバータの基板上にある電圧/電流切換スイッチを「V」側に切り替えしてください。 端子4の入力を有効にするには、使用していない端... 詳細表示

  • 速度制御範囲について

    ギヤードモータはグリス潤滑の理由により低速(6Hz以下など)での 連続的な運転ができないものが多くあります。 この場合はモータ側の制約により速度制御範囲を広げることができません。 ご使用のモータが低速での連続運転を許容している場合(モータは定トルクモータ)、 もしくは制約のある周波数以下では連続的に使用しない場合... 詳細表示

  • RUN点滅について

    Mダイヤルと端子JOG-SD ONでの運転は併用できません。 外部信号によるJOG運転を行う場合は、 運転モードPr.79の設定値0、2、4で行ってください。 詳細表示

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