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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 可変抵抗による複数台の速度調整について

    外付け可変抵抗器1個あたり、インバータは3台までパラ接続可能です。 接続例は図を参照ください。 それぞれのインバータの周波数は、パラメータ(アナログ信号ゲイン、バイアス)の 設定により別々の周波数で比例動作させることも可能です。 図1 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子2のバイアス用パラメータPr.C2・C3、ゲイン用パラメータPr.125・C4を 調整します。Pr.C2(端子2周波数設定バイアス周波数)の設定を「20Hz」に 設定し、Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「60Hz」に 設定してください。 詳細表示

  • 外部速度設定ボリュームのシールド配線について

    大地アースは一般的にインバータの主回路スイッチングの影響を受けて、ダーディーアースと なっていることが多いです。 このためボリュウム配線のシールド線を大地アースすると、逆にノイズが印可され出力周波数が 不安定となることがあります。 このため先のシールド線はインバータの制御端子のコモンであるSD端子へ接続することを... 詳細表示

  • 減速時過電圧(E.OV3)について

    FR-Z200、A800シリーズでは7.5Kまでの容量にブレーキ抵抗器が内蔵されていますが、FR-E800シリーズにはブレーキ抵抗器が内蔵されていません。 よって、2.2Kの場合、FR-E820-2.2Kに置換すると急減速の場合、回生電力処理ができずにE.OV3となることがあります。 このような場合は、ブレー... 詳細表示

  • インバータがトリップした時の異常出力信号

    ユニットタイプ SC-A□□U のみ異常出力信号を装備しています。 (端子Y1-SD オープンコレクタ出力 許容負荷DC24V 0.1A) ボックスタイプ SC-A□□B は異常になると、表面にあるアラームLEDが点滅して知らせます。 詳細表示

  • 運転中にリセットしたら?

    モータがフリーラン中にインバータが再始動すると、再始動時に過電流トリップする 恐れがあるためです。ただし、最近の高応答電流制限機能のついている機種に つきましては、フリーラン中の再始動でもトリップしにくくなっています。  また、モータ運転中にリセットを行なうと、モータは一旦フリーランとなりますので 、 機械との... 詳細表示

  • FR-E800のPr設定について

    低速で負荷が大きい場合にはアドバンスト磁束ベクトル制御が効果的です。 また、加速時間を短くしたい場合には軽負荷になる高速にて、 Pr.44第二加速時間により加速時間を短くするか、 Pr.60最短加減速モードを検討して下さい。 Pr.29にてS字加減速Aを使用する方法もあります。 詳細表示

  • ボリュームを用いた周波数の設定方法及び上限周波数設定の方法について

    Pr.125(端子2周波数設定ゲイン周波数)の設定を「50Hz」にしてください。Pr.1(上限周波数)の設定を「50Hz」にしてください。 詳細表示

  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • JOG機能について

    Pr.79の設定が「3」のときはJOG端子をONしてもJOG運転できません。 JOG機能の代替として、多段速の低速RLに5Hzを設定し、使用していない 端子に RT(第2機能選択)を割付、第2加減速時間を設定し、端子RTとRLを 同時に ONすることでJOGの機能と同じ動きは出来ます。   詳細表示

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