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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • FR-HC2について

    SOF信号をONし、コンバータ停止することにより、HC2の内部トランジスタが動作しなくなります。 それにより、回生処理を行わなくなりますが、P-N間の電圧出力を遮断するわけでは ありませんのでINV運転は無負荷の試運転であれば可能です。 (HC2の主回路コンデンサ等が発熱するため、負荷のかかる通常運転は行え... 詳細表示

  • FR-A800のトルク制限について

    絶対値(回生100%)になります。 RWWCに入れた値がすべての象限に制限となります。 詳細表示

  • 許容ブレーキ使用率

    ブレーキ抵抗器に回生電力を消費する場合、一定の電圧になりますとブレーキトランジスタを動作させて、ブレーキ抵抗器にて回生電力を消費させます。ブレーキ使用率はこのプレーキトランジスタのON/OFFの時間の割合です。許容ブレーキ使用率はブレーキ抵抗器によって異なりますので、使用するブレーキ抵抗器に合わせてPr70を設定... 詳細表示

  • 表示部分

    インバータの出力電流モニタは 内部の電流センサによって測定された3相の出力電流の実効値となります。 特定の相の電流値ではありません。 出力電圧モニタは、 インバータの出力電圧の目的値(実効値)で、実測値ではありません。 電流値表示の小数点2桁目に関しては、インバータの出力電流モニタの誤差は およそ10%程度に... 詳細表示

  • SF-JRからSF-PR置換えについて

    SF-PRはSF-JRに比べ高効率ですので、抵抗が小さくなり負荷電流が大きくなると推測されます。 V/F制御にて使用されている場合、下記二点ご確認ください。 1.トルクブースト(Pr.0) 起動時の電流ピーク値を測定しピーク値が定格電流程度になるようにパラメータを調整下さい。 ※800シリーズをご使用... 詳細表示

  • FR-HC2の入力電力モニタについて

    入力電力は、回生時に値が絶対値表示になります。 入力電力(回生表示付き)は、回生時に値がマイナス表示になります。 詳細表示

  • 回生ブレーキ抵抗器について

    ブレーキ抵抗は内蔵されていませんので、オプションにて抵抗器を接続して使用ください。 インバータのみ(抵抗器なし)      連続回生20%トルク (メカロス等でインバータには回生されない) FR-ABR-0.75K 10%ED  短時間許容電力 1300WRS 連続 80W MRS120W100   3%E... 詳細表示

  • インバータのフリーラン運転

    外部接点で動作させるインバータの場合、モータをフリーランさせるには (インバータの出力遮断をさせるには)、MRS端子-SD端子間を短絡するとフリーランとなります。 CCリンク運転の場合には工場出荷状態でデバイスNo RY9(9bit目)にこのMRS信号(出力停止機能)の 割付がされておりますのでRY9に1を立てれ... 詳細表示

  • 運転モード、PU運転モード切り換えについて

    Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「1」⇒「0」に設定してください。 その後、電源をOFF/ONしてください。 Pr.79の運転モードの設定値に従って操作してください。 詳細表示

  • 電源投入時、Err表示

    インバータ本体と操作パネルFR-PU04との通信が正常に出来ていない場合や リセット信号が入ったままになっているとき表示されるものです。 そのため ・リセット信号(端子RES-SD間)がON状態になっていないか ・操作パネルFR-PU04がコネクタに正しく接続されているか を確認してください。 詳細表示

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