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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • モータの無負荷電流値

    下記の電源電圧のとき無負荷電流は ・AC200V60Hzのとき 約15.5A ・AC220V60Hzのとき 約21.7A 以上から推測するとAC210Vでは約18Aと思われます。 なお、このSF-JRCAモータはインバータ駆動専用として設計されていますので 商用電源での運転には不向きです。 電動機に関する技... 詳細表示

  • 速度制御モードで使用し、トルク制限を掛けた時の動き

    50%トルク制限とした場合、運転速度は、仮に速度指令通りの速度(例では50Hz)となるのに 必要とされるトルクが50%以上だったとしても、トルク制限で設定した50%トルクしか出さないため、 その50%トルクでつりあう速度で運転されます。 この時の制御は、トルク制限にかかっているので速度制御ではなく、トルク制御と... 詳細表示

  • 外部端子について

    1.使用する端子は、外部端子STFとRL、SDで良いです。 (端子STF-SD間に運転用のプッシュONスイッチ、端子RL-SD間に プッシュOFFスイッチが必要です。詳細配線は取扱説明書を参照ください。) 2.Pr.180の設定は、「25」(STOP自己保持選択)に設定してください。   詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • 多段速運転について

    1つ目の接点(リレー)は正転(または逆転)用として端子STF-SD間に使用してください。 2つ目の接点(リレー)は高速指令用として端子RH-SD間に使ってください。 この場合、下限周波数を10Hz(Pr2=10)と設定してください。 以上により1つ目の接点により運転指令が入ると同時に10Hzで運転します。 その... 詳細表示

  • 停電復帰後のインバータリセットについて

    インバータの運転モードがPLCリンク運転モードの状態でシーケンサの電源をOFFすると通信異常となり、 インバータは、安全のため、アラームトリップします。 上記アラームや他のアラームをCC-LINK経由でリセットすることは、可能です。 アラーム発生中にリモート入力信号のRY1AをONすることでインバータエラーリセッ... 詳細表示

  • NET運転モードについて

    Pr .340(通信立上りモード選択)の設定を「1または2」にします。 また、Pr. 79(運転モード選択)の設定を「0、2、6」のいずれかに設定することで、 電源投入時にNETモードになります。 詳細表示

  • 周波数設定について

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。 Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が可能になります。 周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、 「SET」キーを押すことで確定されます。 Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1... 詳細表示

  • 異常出力端子A、B、Cについて

    Pr.9はモータ定格電流を設定します。 モータの熱的保護のための設定であり、この電流値で即異常停止にはなりません。 例えば過負荷レベルを設定できるPr.22(ストール防止動作レベル)を利用すると、 設定した値以上になると過負荷(OL) となり、ストール防止動作を始めます。 ここで、Pr.156(ストール防止... 詳細表示

  • 瞬停再始動設定について

    Pr.57(再始動フリーラン時間)の設定が必要になります。この設定をしないとPr.162を設定しても機能しません。 CS端子を装備しているFR-A800/F800では、CS端子に瞬停再始動選択/つれ回り引き込み信号(CS)を割り付けることで、CS-SDのON(短絡)-OFF(開放)により機能の有効‐無効を操作で... 詳細表示

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