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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 1台の高力率コンバータへのインバータ複数台接続について

    最大6台までです。7台以上のインバータを接続すると、制御信号の許容出力をオーバーします。 高力率コンバータの容量は、接続されるインバータ容量の和より必ず大きくなるようにしてください。 また、接続されるインバータは、高力率コンバータの半分以上の容量のインバータが1台以上 接続されるようにしてください。 (FREQR... 詳細表示

  • ブレーキユニットについて

    1.パラメータの設定は必要ありません。 2.短絡片は取り付けた状態でご使用ください。 詳細表示

  • 圧着端子のサイズについて

    3.5sqの圧着端子はJIS規格から外れてしまうためです。 電線が3.5sqに対して5.5sqの圧着端子利用の場合もかしめる事が可能です。 詳細表示

  • インバータ駆動時の力率について

    100%Load時、ACリアクトル:90%、DCリアクトル:95%となりますので、インバータ制御が無いラインに 関しては進相コンデンサ等を使用して力率を改善し全体として力率97%以上となるように設計ください。 インバータ単体として力率を97%以上とするならば高力率コンバータ(FR-HC)をご使用ください。 10... 詳細表示

  • 出力欠相保護アラーム

    出力欠相保護アラームですが、出力電流が定格電流の25%以下に近い場合、 3相のうち1相または2相が25%を下回ると出力欠相になる場合があります。 よって、インバータ容量に対して小さい容量のモータを駆動すると 出力欠相保護アラームが発生する可能性があります。 不要に出力欠相保護アラームが発生する場合には、Pr.2... 詳細表示

  • ブレーキユニット選定について

    FR-A540-0.75Kは、インバータ内部に抵抗回生用のブレーキトランジスタが 内蔵されておりますので、BUを用いる必要はなく、インバータのPX-PR端子間の短絡片をはずし、 P-PR端子間に高頻度ブレーキ抵抗(FR-ABR-H0.75K)を挿入して、抵抗回生させてください。 高頻度ブレーキ抵抗のFR-ABR-... 詳細表示

  • 電磁開閉器について

    運転中に2次側のON/OFFをすると、開閉サージが発生してインバータの 保護機能(過電流や過電圧のエラー)が動作したり、場合によっては故障の 原因になりますので、ON/OFFは停止中に行ってください。 詳細表示

  • FR-BLFの取付位置と効果について

    入力側(1次側)、出力側(2次側)に取り付けたとき、それぞれ以下のような効果があります。 下記の効果を考慮して、使い分けを行なってください。 1.入力側に取り付けた場合の効果   効果大    電源線からの輻射ノイズ    電源線を伝播するノイズ   効果小    漏れ電流による接地線からの回込... 詳細表示

  • インバーターの電流値に付いて

    1.測定条件が不明確ということなので、次のケースが考えられます。   ・インバータ1次側で測定したとすると、電流波形は歪み波形であるため、    使用されたクランプメータでは正確に計れていないのではないか。   ・インバータ2次側で測定したとすると、運転周波数が商用運転とは異なるのではないか。 2.インバータにて... 詳細表示

  • 定速時過電流(OC2)動作の原因は?

    第一に、主回路電解コンデンサの容量減少が考えられます。 通常電解コンデンサの平均交換年数は5年ですが、高温かつ100%に近い負荷でインバータを 運転されますと、通常よりもコンデンサの容量減少が速くなります。 主回路電解コンデンサの容量が減少しますと出力電流が増加しますので、 その結果、OC2にいたったと考えられま... 詳細表示

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