ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1674件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 168ページ 次へ
  • 周波数設定について

    アドバンスト磁束ベクトル制御にすると、流れる電流からモータのすべり分を計算し、その周波数を設定値に上乗せして出力しますので、指令値より大きくなります。異常ではありません。 詳細表示

  • 周波数計について

    まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか確認してください。次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら調整することができます。 詳細表示

  • チューニング作業について

    再度、下記に示すチューニングに必要なパラメータを確認してください。 Pr.9、Pr.71、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.96 またチューニング実施前に操作パネル、パラメータユニットのモニタ表示でチューニングが実行可能な状態であるか確認してください。チューニングが実行不可能な状態で始動指... 詳細表示

  • 周波数設定について

    端子4を使用したときの設定パラメータは、C5、C6、126、C7を使用します。 電流信号4mA流した状態でPr.C5(端子4周波数設定バイアス周波数)を設定します。今回は60Hzに変更します。また、この状態で、Pr.C6(端子4周波数設定バイアス)を設定します。(Pr.C6を読み出すと20に近い数値が出てきます... 詳細表示

  • ギヤードモータをチューニングするために必要なパラメータ設定について

    Pr.9、Pr.71、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.96、Pr.800を設定してください。ギヤードモータを使用する場合、Pr.71=1800*1となります。 *1:400V クラスで0.1kW の三菱電機ギヤードモータ(GM-[])を使用する場合は、Pr.71(Pr.450)= “180... 詳細表示

  • 起動指令を外部スイッチ、周波数指令をFR-PA07のMダイヤルでボリュームのように設定したい

    1.操作パネルFR-PA07のPU/EXTキーを押してPU運転モードにします。Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」に、Pr.79(運転モード)の設定を「3」に設定してください。念のため80Hz以上周波数が上がらないようにPr.1(上限周波数)の設定を「80Hz」にします。 2.Pr.81... 詳細表示

  • インバータ

    インバータでモータを動作させている時の周波数及び電流値の推移のデータを取りたい場合、FR Configurator2(インバータセットアップソフトウェア)の使用を推奨します。 FR Configurator2をインストールしたパソコンとインバータを接続し、モニタ機能やグラフ機能により、周波数及び電流値のデータを... 詳細表示

  • 周波数設定について

    4番端子との併用は可能です。Pr.79(運転モード)の設定を「3」(併用運転モード)に設定し、使用していない端子にAU信号を割付してください。 端子AU信号がONの時には電流入力、端子AU信号OFFの時は、操作パネルのMダイヤルでの周波数設定が有効になります。Pr.79 =「3」の周波数指令の優先順位は、「多段... 詳細表示

  • インバータ全般

    1.非常停止は、モータフリーランさせ、機械ブレーキでの停止を推奨します。この場合、出力停止(MRS)信号を入力しますが、モータフリーランになるのでシリーズ間の違いはありません。 2.高度な制御や大容量の場合にはFR-A800をお勧めします。仕様の相違点については、FR-E800シリーズのカタログに記載されている... 詳細表示

  • 負荷のクラッチ接続について

    電磁クラッチがつながった瞬間に負荷がかかり、電流が上がりますので負荷の大きさによっては過電流となる場合があります。(通常は電流制限機能によりトリップせずに運転継続できますが)定格電流を超えないようインバータ容量、モータ容量とも余裕を見て選定願います。 また、インバータの電流制限機能でトリップせずに運転継続する場... 詳細表示

1674件中 21 - 30 件を表示