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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • エラー「E.UVT」(不足電圧保護)について

    エラーUVTが発生する要因としては、 ・電源電圧が低下していないか? ・電源設備容量が不足していないか? ・劣化か故障 電源電圧、インバータの端子P-N間電圧を確認してください。 問題がなければ部品の劣化か故障が考えられます。 詳細表示

  • 定速時過電流(OC2)動作の原因は?

    第一に、主回路電解コンデンサの容量減少が考えられます。 通常電解コンデンサの平均交換年数は5年ですが、高温かつ100%に近い負荷でインバータを 運転されますと、通常よりもコンデンサの容量減少が速くなります。 主回路電解コンデンサの容量が減少しますと出力電流が増加しますので、 その結果、OC2にいたったと考えられま... 詳細表示

  • EtherNet/IPのプログラム例

    「EtherNet/IP」の場合、 プログラミング例は下記取扱説明書をご覧ください。 ◆FR-E800取扱説明書(通信編)(ib0600870) 「2.11 EtherNet/IP」章中、特に「◆プログラミング例」 取扱説明書は、下記FAサイトからダウンロードいただけます。 https://www.mitsu... 詳細表示

  • 上限周波数について

    PU運転モード以外でパラメータ変更を行うと、モード指定エラー「Er4」となることがあります。 PU運転モードでパラメータの設定をして頂くか、Pr77(パラメータ書込選択)=2とすることで、 運転モードに関係なくパラメータを設定することができます。 詳細表示

  • インバーターの電流値に付いて

    1.測定条件が不明確ということなので、次のケースが考えられます。   ・インバータ1次側で測定したとすると、電流波形は歪み波形であるため、    使用されたクランプメータでは正確に計れていないのではないか。   ・インバータ2次側で測定したとすると、運転周波数が商用運転とは異なるのではないか。 2.インバータにて... 詳細表示

  • 予備励磁、0速制御、サーボロック

    予備励磁とは、モータ停止中でも、電流を制御しモータがトルクの出る状態にすることを言います。 この予備励磁には、(1)0速制御、(2)サーボロック の2種類の方法があります。 1.0速制御:   モータに0rpmの速度指令を与えた速度制御(止まれという制御)を行う事によって、   停止状態でもモータのトルクが発生... 詳細表示

  • 商用運転切換機能について

    インバータ異常発生時は手動で商用運転に切り替えることは出来ません。もし、インバータ異常発生時に商用運転に切換えたい場合、自動で切換えは可能です。インバータ異常時に自動で商用運転に切り換える場合(Pr.138(異常時商用切換選択)=1)とすると、インバータ運転中にインバータ異常が発生すると、商用運転に切り換わります... 詳細表示

  • DCリアクトルの設置要否について

    DCリアクトルが接続必須な条件は、次の通りとなります。・インバータの容量が75K以上・モータの容量が75kW以上いずれかの条件が当てはまる場合は必ずDCリアクトルを接続してください。 詳細表示

  • インバータ駆動時の力率について

    100%Load時、ACリアクトル:90%、DCリアクトル:95%となりますので、インバータ制御が無いラインに 関しては進相コンデンサ等を使用して力率を改善し全体として力率97%以上となるように設計ください。 インバータ単体として力率を97%以上とするならば高力率コンバータ(FR-HC)をご使用ください。 10... 詳細表示

  • 加減速時間の計算方法

    基本的にはインバータと同じで次式より求められます。 但し、高速シリーズの0〜720r/minまでの短時間最大トルクは120%(他の回転数は150%) を考慮してください。  加速時間 dt=J・dw/(TM・α-TL)→ t=J×N/9.55×(TM・α-TLmax) 減速時間 dt=J・dw/(TM・β+TL... 詳細表示

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