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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • シーケンス機能について

    SD1148は同時にSTF RHなど複数のbitがONできます。SMは、個別でのONになります。SD1148をH5にした場合とSM1200(STF)とSM1202(RH)をONした場合は同じ意味になります。SM1255のインバータ動作状態制御選択をONにすると特殊レジスタが、OFFにすると特殊リレーが有効になります。 詳細表示

  • SW1DND-FRC2(FR Configurator2)について

    Pr.414(シーケンス機能動作選択)の設定値を確認し、初期値:0(シーケンス機能無効)になっている場合は、1or2に設定してシーケンス機能を有効にしてください。 詳細表示

  • チューニングについて

    チューニングせずにチューニングデータを設定しても同じです。FR-A700は、チューニング方法がV500と異なります。Pr.71=13でチューニングすればOKです。(V500のようなチューニングデータの設定は必要ありません。) 詳細表示

  • FR-PA07について

    操作パネルのFWD・REVキーを押せば正転・逆転ができます。 詳細表示

  • サーマル保護の件

    安全性を考えるとサーマルを設置して頂いた方がより良いと思われます。 なお、ブレーキトランジスタの破損の際にはブレーキ回路異常(E.BE)のアラーム出力を しますので、この信号でインバータの入力電源を遮断するなどの対策をご検討ください。 詳細表示

  • 外部速度設定ボリュームのシールド配線について

    大地アースは一般的にインバータの主回路スイッチングの影響を受けて、ダーディーアースと なっていることが多いです。 このためボリュウム配線のシールド線を大地アースすると、逆にノイズが印可され出力周波数が 不安定となることがあります。 このため先のシールド線はインバータの制御端子のコモンであるSD端子へ接続することを... 詳細表示

  • 極数変換モートルとの接続

    インバータにて、回転速度は変更できますので、極数変換モートルを使用する場合は、 極数を固定して使用してください。 低速で大きなトルクが必要な場合以外は、4極に固定することを推奨いたします。 また、インバータにて電源周波数以下の運転を行なえば、回転速度が落ちるために電力は下がり、 省エネ効果が期待できます。 詳細表示

  • 速度が46Hz程度で停止してしまう

    0Hzにドロップした時、手で押さえ停止したときにインバータの表示がエラー表示ではなく 「0.00」となっていたということから、速度指令が0になった、 もしくは起動指令がoffになった可能性が高いと思われます。 出力電流が低いことや、高頻度ブレーキをご使用いただいていることから、 保護機能が働いているとは考えにくい... 詳細表示

  • 用語の定義とアドバンスト磁束制御について

    1.短時間(1分間以内)インバータと組合わせたモータより出力可能な最大トルクです。   制御方式(V/F制御、磁束ベクトル制御)により異なります。 2.0.4kW〜1.5kWまでは汎用モータで問題ありませんが、それ以上のモータ容量の場合で   低速で連続的に大トルクが必要な場合は定トルクモータをご使用ください。... 詳細表示

  • 操作パネルの盤面接続

    操作パネルを盤面接続する場合、パラメータユニット接続ケーブルFR-CB201、FR-CB203、 FR-CB205を使用して下さい。ケーブル長は最大5mです。 また、操作パネルを盤面接続する場合、操作パネル裏カバー・アダプタセットが必要になります。 詳細表示

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