ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1674件中 531 - 540 件を表示

前へ 54 / 168ページ 次へ
  • ブレーキ付モータの運転に関して

    汎用インバータは、モータからの実回転数が入力されないため、正確にモータの停止を 検出することはできません。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキ信号を送る方法と致しましては、 RUN信号(インバータ停止にてOFF)を使う方法が考えられます。 SU信号は出力周波数が周波数指令に到達していない場合... 詳細表示

  • CC-Linkにおける制御端子台の使用について

    CC-Link運転においても通常の端子台の機能を使う事ができます。  入力信号につきましてはPr.338(運転指令権)、Pr.339(速度指令権)にて、外部端子からの信号が 有効になるように設定を行ってください。 出力信号につきましては、設定を行わなくても端子が有功になっております。 詳細表示

  • 出力電流検出

    FR-A200Eシリーズの後継機種であるFR-A500シリーズであれば、 FR-E500の出力電流検出信号と同等の機能を有しております。 FR-A500シリーズのご使用を検討願います。 詳細表示

  • ストール防止機能を活用しての簡単なトルク制御の可否

    基本的にトルクの制御はできません。 速度制御で巻き取りトルクを調整してください。 この際、過トルク(過電流)を防止する目的で、電流制限機能を使用することは 可能ですが、電流制限機能が動作すると、速度のハンチングが起きる可能性はあります。 詳細表示

  • 発生熱量について

    インバータ自身(FR-A520-5.5K)の発生熱量は約310Wです。 これはインバータの定格電流100%負荷でのものです。 今回の負荷は3.7kWなので上記の発熱量より少なくなると思われます。 しかし制御盤などに組込むことを検討している場合は上記の値を使用されることを推奨します。 詳細表示

  • パソコンとの接続

    A500、E500の接続方法は図の通りです。 Excelファイルに図を変更します。 図1 詳細表示

  • 単相電源は使用できますか

    単相200V電源で使用できますが、コンデンサのリップル電流が増加し、コンバータ やコンデンサの温度上昇が高くなるため、出力定格を半分に低減する必要があります。 電源側端子R、Sに必ず接続してください。 (単相100V電源では使用できません。) 詳細表示

  • FR-PA07、FR-CB203について

    使用できます。 詳細表示

  • 操作パネルFR-PA02について

    Pr.146(内蔵ボリューム切換)の設定を「0」にしてください。 これで、FR-PA02に付いている内蔵ボリュームで周波数設定が出来ます。 (内蔵ボリュームを使用しない場合は、設定値は「1」にしてください。) 詳細表示

  • モータの定格電流設定について

    Pr.9では、トルクの制限はできません。 Pr.277(ストール防止電流切換)の設定を「1」に設定してください。 Pr.22(ストール防止動作レベル)の設定値がトルク制限レベルとして 機能します。   詳細表示

    • FAQ番号:11333
    • 公開日時:2012/02/27 15:21
    • カテゴリー: FREQROL-E700

1674件中 531 - 540 件を表示