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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 一次電源の逆相について

    インバータに供給された電源は、一度インバータ内のコンバータ部で直流に変換してコンデンサに 蓄えられるだけですので、相順を入れ替えてもインバータの正転・逆転には関係ありません。 詳細表示

  • 操作パネルの「STOP」キーを押すと減速停止し、画面に「PS」と「0.00」が点滅して表示される

    PU運転モード以外で[STOP/RESET]により停止させた場合、PU停止状態になります。(操作パネルに“PS”を表示します。) これにより停止動作が継続しているためです。保護機能を解除するには、始動信号をOFFし、「PU/EXT」ボタンを押す必要があります。 詳細表示

  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • オートチューニング、チューニングモード

    FREQROL-A200シリーズには従来のV/F制御の他に、磁束ベクトル制御を装備しています。 磁束ベクトル制御は、V/F制御より高精度、高トルクでモータを制御する制御方法です。 この制御を行うために、モータ定数を用いた高精度な演算をしています。 よって、磁束ベクトル制御運転を行う場合には、モータ定数をインバータ... 詳細表示

  • 予備励磁、0速制御、サーボロック

    予備励磁とは、モータ停止中でも、電流を制御しモータがトルクの出る状態にすることを言います。 この予備励磁には、(1)0速制御、(2)サーボロック の2種類の方法があります。 1.0速制御:   モータに0rpmの速度指令を与えた速度制御(止まれという制御)を行う事によって、   停止状態でもモータのトルクが発生... 詳細表示

  • 上限周波数について

    PU運転モード以外でパラメータ変更を行うと、モード指定エラー「Er4」となることがあります。 PU運転モードでパラメータの設定をして頂くか、Pr77(パラメータ書込選択)=2とすることで、 運転モードに関係なくパラメータを設定することができます。 詳細表示

  • CC-Linkを使用する際に必要なインバータのパラメータ設定について

    Pr.79(運転モード)設定値「0/2/6」のいずれか、Pr.340(通信立上りモード選択)設定値以外、Pr.542(通信局番)、Pr.543(ボーレート選択)、Pr.544(CC-Link拡張設定)を設定してください。その後電源リセットしてください。インバータの操作パネルの「NET」が点灯することを確認してくだ... 詳細表示

  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

  • FR-A800とEthernet IP通信について

    オプション対応により可能です。 FR-A800シリーズにHMS社が製造、販売する下記通信オプション(内蔵基板)を 接続し、Ethernet IPの通信プロトコルに対応することができます。  HMS社 形名:A8NEIP_2P 詳細についてはお近くの購入窓口(営業)または代理店にお問合せ下さい。 詳細表示

  • 圧着端子のサイズについて

    3.5sqの圧着端子はJIS規格から外れてしまうためです。 電線が3.5sqに対して5.5sqの圧着端子利用の場合もかしめる事が可能です。 詳細表示

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