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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • CC-Linkを使用する際に必要なインバータのパラメータ設定について

    Pr.79(運転モード)設定値「0/2/6」のいずれか、Pr.340(通信立上りモード選択)設定値以外、Pr.542(通信局番)、Pr.543(ボーレート選択)、Pr.544(CC-Link拡張設定)を設定してください。その後電源リセットしてください。インバータの操作パネルの「NET」が点灯することを確認してくだ... 詳細表示

  • 1台の高力率コンバータへのインバータ複数台接続について

    最大6台までです。7台以上のインバータを接続すると、制御信号の許容出力をオーバーします。 高力率コンバータの容量は、接続されるインバータ容量の和より必ず大きくなるようにしてください。 また、接続されるインバータは、高力率コンバータの半分以上の容量のインバータが1台以上 接続されるようにしてください。 (FREQR... 詳細表示

  • 回生ブレーキ抵抗器について

    ブレーキ抵抗は内蔵されていませんので、オプションにて抵抗器を接続して使用ください。インバータのみ(抵抗器なし)      連続回生20%トルク                 (メカロス等でインバータには回生されない)FR-ABR-0.75K 10%ED  短時間許容電力 1300WRS 連続 80WMRS120... 詳細表示

  • 低騒音シリーズのキャリア周波数

    キャリア周波数は工場出荷時 7kHzに設定してあります。 (Pr.10の設定値が---のとき、Pr.72にて設定、変更が可能です。) キャリア周波数を高くすると、モータからの騒音は小さくなりますが、 インバータから発生するノイズ、漏れ電流が大きくなります。 また、キャリア周波数は14.5kHzまで可変ですが、7.... 詳細表示

  • 外部サーマル設置について 定格電流について

    外部サーマルはモータの過熱を保護する物なのでインバータの2次側と モータの間に設置してください。 インバータが連続して流し続けても大丈夫な最大の電流値です。  詳細表示

  • 定速時過電流(OC2)動作の原因は?

    第一に、主回路電解コンデンサの容量減少が考えられます。 通常電解コンデンサの平均交換年数は5年ですが、高温かつ100%に近い負荷でインバータを 運転されますと、通常よりもコンデンサの容量減少が速くなります。 主回路電解コンデンサの容量が減少しますと出力電流が増加しますので、 その結果、OC2にいたったと考えられま... 詳細表示

  • 一次電源の逆相について

    インバータに供給された電源は、一度インバータ内のコンバータ部で直流に変換してコンデンサに 蓄えられるだけですので、相順を入れ替えてもインバータの正転・逆転には関係ありません。 詳細表示

  • 第2減速時間の設定について

    ご質問の使用方法でもかまいませんが、非常時がインバータエラーの時は 当然、減速停止できませんので注意してください。 また、第二減速にて、時間を短縮する際は回生エネルギーを考慮し、ブレーキユニット 等の接続が必要になることもあります。 もちろん、インバ-タ出力停止の接点入力&ブレ-キ停止の方法も有効です。 どちら... 詳細表示

  • FR-BLFの取付位置と効果について

    入力側(1次側)、出力側(2次側)に取り付けたとき、それぞれ以下のような効果があります。 下記の効果を考慮して、使い分けを行なってください。 1.入力側に取り付けた場合の効果   効果大    電源線からの輻射ノイズ    電源線を伝播するノイズ   効果小    漏れ電流による接地線からの回込... 詳細表示

  • インバータ全般

    1.非常停止は、モータフリーランさせ、機械ブレーキでの停止を推奨します。   この場合、出力停止(MRS)信号を入力しますが、モータフリーランになるのでシリーズ間の   違いはありません。 2.小容量にて簡単な可変速用途においてはFREQROL-S500を推奨します。   なお大きな回生能力が必要な場合はE50... 詳細表示

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