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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • モータ発熱について

    約70℃の表面温度は、問題ありません。  参考として以下にMM-CF352のフレーム温度上昇値を示します。 (温度上昇値は、モータの取り付け状態により変化します。)  ・定格速度(2000r/min)、定格負荷時:60deg程度   ・定格速度(2000r/min)、無負荷時 :30deg程度  ...

  • モータをフリーラン停止させるには?

    以下の2つの方法があります。 1.STF:OFFと同時にMRSをONする 2.Pr.10=60Hz、Pr.11=0sec、Pr.12=0%とする  (60Hz以下で運転している場合で、STFがOFFと同時にフリーランとする場合) 1.では結線(およびリレー)が必要となります。 2.では結線は必要ありません。

  • FR-PU07について

    直接接続はできません。接続ケーブル(FR-CB20[])を使用することで接続可能です。[]はケーブル長(1m、3m、5m)を示します。

  • CCC(中国強制製品認証制度)について

    非対応です。

  • インバータ容量ワンランクアップについて

    短時間で高トルクが必要な用途の場合、インバータをワンランクアップする事があります。 (例)・急加減速が必要な場合    ・瞬間的に高負荷がかかる場合(コンベア駆動で荷物を載せる瞬間など) この場合、モータの出せる最高トルク以上のトルクは発生できませんので 注意してください。また、定常的にモータの定格トルク以上の高...

  • PU運転について

    Pr.79=3であれば、PUとEXTが点灯します。PU/EXTの切り換えはできません。  ダイヤルを回して周波数を設定して、SETで確定となります。

  • FR-Configuratorのパラメータコピー方法について

    別のインバータにデータをコピーすることは可能です。 1.コピー元のインバータのパラメータを「エクスポート」を使用して、拡張子「pr3」で保存します。 2.接続のインバータをコピーしたい物に入替えます。 3.ソフトウェアを起動し、そのインバータと通信ができる状態にします。 4.パラメータ一覧をクリックし、「インポー...

  • リアクトルの選定方法

    400Vクラスインバータを御使用になる場合、モータ端子電圧に発生するサージ電圧を抑制するために サージ電圧抑制フィルタFR-ASFを用意しております。 モータ容量に合わせて選定して下さい

  • FR-BLF取り付け方

    入力側(1次側)、出力側(2次側)に取り付けたとき、それぞれ以下のような効果があります。 下記の効果を考慮して、使い分けを行なってください。 1.入力側に取り付けた場合の効果   効果大    電源線からの輻射ノイズ    電源線を伝播するノイズ   効果小    漏れ電流による接地線からの回込みノイズ 2....

  • PWM制御とは

    PWMとは、Pulse Width Modulationの略で、 トランジスタのスイッチングパルス幅を可変する方式です。  出力波形の1サイクル中に多数のパルス列を作り、そのパルス幅の 平均電圧が正弦波状に出力されるよう制御する方式です。    PWMインバータによる電圧調整の原理を示します。    図において三...

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