ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

1674件中 61 - 70 件を表示

前へ 7 / 168ページ 次へ
  • チューニング作業について

    再度、下記に示すチューニングに必要なパラメータを確認してください。 Pr.9、Pr.71、Pr.80、Pr.81、Pr.83、Pr.84、Pr.96 またチューニング実施前に操作パネル、パラメータユニットのモニタ表示でチューニングが実行可能な状態であるか確認してください。チューニングが実行不可能な状態で始動指... 詳細表示

  • 多段速設定について

    3速設定の場合、低速(RL) > 中速(RM) > 高速(RH)の順に優先権があります。例えば、低速(RL)と中速(RM)の信号が同時に入ってきたときは、低速(RL)の信号が優先されます。(4速以上の多段速設定の場合は、入力端子の組合せに従った速度設定になります。) 詳細表示

  • NET運転モードとPU運転モードの切り換えについて

    Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「10」に設定してください。その後、電源をOFF/ONしてください。Pr.79(運転モード)の設定を「0」にすると操作パネルの[PU/EXT]キーで運転モードを切り換えることができます。 詳細表示

  • EEPROM書込みの寿命について

    EEPROMの寿命は約10万回と言われており、周波数変化の度にEEPROMに書込を実施した場合(例えば以下の場合)、 ・5分間隔で書込した場合、   1時間:12回、   1日 :(12×24)288回、   1月 :(288×30)8640回、   1年 :(8640×12)103680回となり、EEPROMの... 詳細表示

  • FR-BSF01の配線について

    フィルタとしての効果としては、巻き付け回数が多いほど効果が上がります。 しかし、インバータ2次側に4Tを超えて巻き付けますと、 インバータの出力がPWM波形である事が原因でフィルタが発熱して高温になる場合があります。 このとき、電線の被覆の耐熱をこえる等の恐れがありますので、インバータの2次側への設置は 4T以下... 詳細表示

  • 許容ブレーキ使用率

    ブレーキ抵抗器に回生電力を消費する場合、一定の電圧になりますとブレーキトランジスタを動作させて、ブレーキ抵抗器にて回生電力を消費させます。ブレーキ使用率はこのプレーキトランジスタのON/OFFの時間の割合です。許容ブレーキ使用率はブレーキ抵抗器によって異なりますので、使用するブレーキ抵抗器に合わせてPr70を設定... 詳細表示

  • インバータの漏電検知

    人体の感電保護をするためには、回路に漏電ブレーカを取り付ける必要があります。 インバータやモータの回路に対しても同様に感電保護のためには、漏電ブレーカが必要です。 この場合の感度電流の選定方法につきましては、カタログに記載してありますのでカタログをご参照ください。 また、インバータの場合、高周波の漏れ電流(人体に... 詳細表示

  • 電磁開閉器について

    運転中に2次側のON/OFFをすると、開閉サージが発生してインバータの 保護機能(過電流や過電圧のエラー)が動作したり、場合によっては故障の 原因になりますので、ON/OFFは停止中に行ってください。 詳細表示

  • 通信オプションのエラーについて

    E.OP1(通信オプション異常)は、通信オプションと外部機器との間の通信において異常発生時のアラームです。 E.1(オプション異常)は、内蔵オプション(なお、通信オプションは内蔵オプションの一種です)の異常発生時のアラームですが、内蔵オプションとインバータ本体との間の通信において異常発生時のアラームです。 詳... 詳細表示

  • 置き換え案を教えて下さい

    ブックタイプのインバータは発売しておりませんので、Z123の置き換えは小型機種であるS500が 置き換えやすいと思います。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 また、Z024の置き換えはS500をお勧めします。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 詳細表示

1674件中 61 - 70 件を表示