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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 過電流

    OLが頻繁に発生するということは、インバータが過負荷状態であることを示しています。 過負荷状態の頻発は、インバータ故障の原因となりますので、OLが発生しないように、 対策を実施願います。 インバータでの対策としては、加減速時間の設定値を大きくすることをお勧めします。 回生抵抗の追加は、減速中のOLについては、効... 詳細表示

  • 多重定格について

    多重定格を選択することにより、定格容量、定格電流が変更されます。 ND定格が標準定格となっております。 LD定格に変更した場合、適用モータ容量を1容量上げることができますが、同時に過負荷電流定格値が下がるため過負荷耐量としてはND定格より下回ります。 詳細表示

  • EEPROM書込みの寿命について

    EEPROMの寿命は約10万回と言われており、周波数変化の度にEEPROMに書込を実施した場合(例えば以下の場合)、 ・5分間隔で書込した場合、   1時間:12回、   1日 :(12×24)288回、   1月 :(288×30)8640回、   1年 :(8640×12)103680回となり、EEPROMの... 詳細表示

  • 圧着端子のサイズについて

    3.5sqの圧着端子はJIS規格から外れてしまうためです。 電線が3.5sqに対して5.5sqの圧着端子利用の場合もかしめる事が可能です。 詳細表示

  • 出力欠相保護アラーム

    出力欠相保護アラームですが、出力電流が定格電流の25%以下に近い場合、 3相のうち1相または2相が25%を下回ると出力欠相になる場合があります。 よって、インバータ容量に対して小さい容量のモータを駆動すると 出力欠相保護アラームが発生する可能性があります。 不要に出力欠相保護アラームが発生する場合には、Pr.2... 詳細表示

  • 周波数設定について

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。 Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が可能になります。 周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、 「SET」キーを押すことで確定されます。 Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1... 詳細表示

  • CC-Link通信ケーブルの配線について

    DA、DB、DG同士が接続されていれば通信は可能です。 詳細表示

  • 操作パネルの「STOP」キーを押すと減速停止し、画面に「PS」と「0.00」が点滅して表示される

    PU運転モード以外で[STOP/RESET]により停止させた場合、PU停止状態になります。(操作パネルに“PS”を表示します。) これにより停止動作が継続しているためです。保護機能を解除するには、始動信号をOFFし、「PU/EXT」ボタンを押す必要があります。 詳細表示

  • 通信オプションのエラーについて

    E.OP1(通信オプション異常)は、通信オプションと外部機器との間の通信において異常発生時のアラームです。 E.1(オプション異常)は、内蔵オプション(なお、通信オプションは内蔵オプションの一種です)の異常発生時のアラームですが、内蔵オプションとインバータ本体との間の通信において異常発生時のアラームです。 詳... 詳細表示

  • 瞬停再始動設定について

    Pr.57(再始動フリーラン時間)の設定が必要になります。この設定をしないとPr.162を設定しても機能しません。 CS端子を装備しているFR-A800/F800では、CS端子に瞬停再始動選択/つれ回り引き込み信号(CS)を割り付けることで、CS-SDのON(短絡)-OFF(開放)により機能の有効‐無効を操作で... 詳細表示

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