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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • FR-A8NC Eキットと通常のFR-A8NCの基板について 

    基板自体は同じ物です。FR-A8NC EキットにはFR-E800シリーズに取り付けるための中継コネクタおよび、オプション基板装着時専用の表面カバー等が付属されています。 通常のFR-A8NCにはFR-A800/F800シリーズに取り付けるためのスペーサー、表示カバー等が付属されています。 詳細表示

  • 400Vモータのサージ電圧について

    400Vインバータの場合、配線距離が長い(20m以上)とモータの端子に ごく短い時間ですがサージ電圧が発生します。この電圧は、インバータで変換された 直流電圧(AC400V×√2=DC565V)の2倍となるため、DC1000V以上となります。 この電圧により、モータの絶縁が劣化する場合がありますので、 1.モータ... 詳細表示

  • 一次電源の逆相について

    インバータに供給された電源は、一度インバータ内のコンバータ部で直流に変換してコンデンサに 蓄えられるだけですので、相順を入れ替えてもインバータの正転・逆転には関係ありません。 詳細表示

  • FR-PA07について

    1.操作パネルFR-PA07のPU/EXTキーを押してPU運転モードにします。   Pr.161(周波数設定/キーロック設定選択)の設定を「1」に、   Pr.79(運転モード)の設定を「3」に設定してください。   念のため80Hz以上周波数が上がらないようにPr.1(上限周波数)の設定を 「80Hz」に... 詳細表示

  • 運転中の周波数変更について

    運転中でもMダイヤルを操作し周波数を変更したところでSETキーを押すとその周波数で運転できます。 詳細表示

  • 周波数設定について

    運転中の周波数の設定はPr.77の設定を「2」にしなくても可能です。 Pr.77の設定「2」にするとパラメータの設定変更が可能になります。 周波数の設定は工場出荷時設定ではMダイヤルを回して、周波数を合わせ、 「SET」キーを押すことで確定されます。 Pr.161(周波数設定/キーロック選択)の設定を「1... 詳細表示

  • 多重定格について

    多重定格を選択することにより、定格容量、定格電流が変更されます。 ND定格が標準定格となっております。 LD定格に変更した場合、適用モータ容量を1容量上げることができますが、同時に過負荷電流定格値が下がるため過負荷耐量としてはND定格より下回ります。 詳細表示

  • FR-Configuratorの対応機種について

    FR-A700/F700以外の機種は、FR-Configurator(FR-SW3-SETUP-WJ)を使用してください。 FR-Configurator(FR-SW2-SETUP-WJ)では対応しておりません。 FR-SW2を所持している場合、当社ホームページよりFR-SW3をダウンロードし、 アップデートでき... 詳細表示

  • FR-PU07BBについて

    電源OFF時に内部リセット処理を行うため、アラーム状態の保持はできません。 アラーム内容はアラーム履歴に保存されているので、そちらを参照するか、制御回路電源を 別回路にできるインバータを用意し、制御回路電源を保持する回路をご検討ください。 詳細表示

  • 電源欠相

    FREQROL-A500シリーズの場合について以下に説明します。 1.R相またはS相欠相の場合は、制御電源が無くなるため、インバータ停止します。 2.T相欠相の場合は、単相電源運転となります。   インバータの入力部には欠相検出はありませんので、単相電源のまま運転を継続します。   この場合、整流ダイオード、主... 詳細表示

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