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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 回生エネルギーの流れ

    接続されている全部のインバータが回生運転なら回生エネルギーは電源へ回生されます。 カ行運転中のインバータがあれば、カ行エネルギーとしてそのインバータに供給され、 残り分が電源に回生されます。 詳細表示

  • ベクトルモータについて

    定トルクモータおよびベクトルモータは誘導モータで、固定子鉄心とギャップおよび 回転子鉄心から構成されています。 定トルクモータは、低速運転時の冷却能力を改善し低速運転時に定格トルクで連続運転が可能です。 ベクトルモータはベクトルインバータの専用モータです。PLGが標準で装備されており、 低速運転時に定格トルクで連... 詳細表示

  • トレースデータについて

    トレースデータはインバータの内蔵RAMに保存され、電源OFF時やインバータリセット時に消去されます。下記条件でデータを保持できます。・R1,S1端子や外部24V電源により制御電源を別電源にして、 常時制御回路を通電した状態とする。・Pr.30回生機能選択 =”100~102、110、111、120、121”(主回... 詳細表示

  • FR-Configuratorのパラメータコピー方法について

    別のインバータにデータをコピーすることは可能です。 1.コピー元のインバータのパラメータを「エクスポート」を使用して、拡張子「pr3」で保存します。 2.接続のインバータをコピーしたい物に入替えます。 3.ソフトウェアを起動し、そのインバータと通信ができる状態にします。 4.パラメータ一覧をクリックし、「インポー... 詳細表示

  • インバーターの電流値に付いて

    1.測定条件が不明確ということなので、次のケースが考えられます。   ・インバータ1次側で測定したとすると、電流波形は歪み波形であるため、    使用されたクランプメータでは正確に計れていないのではないか。   ・インバータ2次側で測定したとすると、運転周波数が商用運転とは異なるのではないか。 2.インバータにて... 詳細表示

  • 内蔵回生抵抗器について

    200Vクラス、400Vクラスとも0.4K〜7.5Kまで 回生抵抗器を内蔵しています。許容電力は以下のようになります。 容量 : 短時間許容電力 : 連続許容電力 0.4K : 260W : 15W 0.75K : 560W : 30W 1.5K : 660W : 55W 2.2K : 660W : 55W 3... 詳細表示

  • ブレーキユニットについて

    組合せ以外の抵抗器以外はご使用いただけません。 ブレーキユニットやインバータが正常に動作するか検証ができておりません。 組合せ以外の抵抗器を使用した場合、抵抗値が同じであれば電流は 同じになりますが、 どれだけの電流でどれだけの時間使用できるかが わからないため保障ができません。 (単純に抵抗値とワット数を... 詳細表示

  • パラメータNo.79運転モードについて

    多段速指令の入力をキャンセルすることは出来ません。 多段速指令を端子入力を入れるとボリュームでの運転ができなくなります。 申し訳ありませんが多段速指定の端子入力を入れない(ONさせない)状態でご使用願います。 詳細表示

  • FR-A800-R2Rについて

    制御自体は可能です。ただし、低速回生側は不向きです。 また、精度が必要な巻取/巻出用途には専用の制御を用いることを推奨します。 (ダンサフィードバック速度制御、張力センサフィードバック速度制御、 張力センサレストルク制御、張力センサフィードバックトルク制御) 詳細表示

  • FR-HC2について

    SOF信号をONし、コンバータ停止することにより、HC2の内部トランジスタが動作しなくなります。 それにより、回生処理を行わなくなりますが、P-N間の電圧出力を遮断するわけでは ありませんのでINV運転は無負荷の試運転であれば可能です。 (HC2の主回路コンデンサ等が発熱するため、負荷のかかる通常運転は行え... 詳細表示

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