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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 操作パネルを用いた正転、逆転の切り換えについて

    FR-E800の操作パネルには正転(FWD)、逆転(REV)の専用のキーが用意されていないので操作パネルでは、一方向しか運転ができません。Pr.40(RUNキー回転方向選択)を設定して「RUN」キーを押すことで正転、逆転のどちらかの運転ができるようになっています。FR-A800、FR-F800の操作パネルには、正... 詳細表示

  • FR-A800とEthernet IP通信について

    オプション対応により可能です。 FR-A800シリーズにHMS社が製造、販売する下記通信オプション(内蔵基板)を 接続し、Ethernet IPの通信プロトコルに対応することができます。  HMS社 形名:A8NEIP_2P 詳細についてはお近くの購入窓口(営業)または代理店にお問合せ下さい。 詳細表示

  • インバーターの電流値に付いて

    1.測定条件が不明確ということなので、次のケースが考えられます。   ・インバータ1次側で測定したとすると、電流波形は歪み波形であるため、    使用されたクランプメータでは正確に計れていないのではないか。   ・インバータ2次側で測定したとすると、運転周波数が商用運転とは異なるのではないか。 2.インバータにて... 詳細表示

  • DCリアクトルの設置要否について

    DCリアクトルが接続必須な条件は、次の通りとなります。・インバータの容量が75K以上・モータの容量が75kW以上いずれかの条件が当てはまる場合は必ずDCリアクトルを接続してください。 詳細表示

  • サーマルの考え方について

    モータが過熱する(電流が増える)のは負荷が重いためです。 電子サーマルが働く場合は、負荷を軽減する必要があります。 無負荷でも電流が大きい場合は、トルクブースト(Pr.0)の設定値を下げてみてください。 また、サーマルに関する考え方について、以下に示します。 1台のインバータに1台のモータを接続して使用する場合... 詳細表示

  • 多重定格について

    多重定格を選択することにより、定格容量、定格電流が変更されます。 ND定格が標準定格となっております。 LD定格に変更した場合、適用モータ容量を1容量上げることができますが、同時に過負荷電流定格値が下がるため過負荷耐量としてはND定格より下回ります。 詳細表示

  • パラメータNo.79運転モードについて

    多段速指令の入力をキャンセルすることは出来ません。 多段速指令を端子入力を入れるとボリュームでの運転ができなくなります。 申し訳ありませんが多段速指定の端子入力を入れない(ONさせない)状態でご使用願います。 詳細表示

  • 1台の高力率コンバータへのインバータ複数台接続について

    最大6台までです。7台以上のインバータを接続すると、制御信号の許容出力をオーバーします。 高力率コンバータの容量は、接続されるインバータ容量の和より必ず大きくなるようにしてください。 また、接続されるインバータは、高力率コンバータの半分以上の容量のインバータが1台以上 接続されるようにしてください。 (FREQR... 詳細表示

  • FR-A800-R2Rについて

    制御自体は可能です。ただし、低速回生側は不向きです。 また、精度が必要な巻取/巻出用途には専用の制御を用いることを推奨します。 (ダンサフィードバック速度制御、張力センサフィードバック速度制御、 張力センサレストルク制御、張力センサフィードバックトルク制御) 詳細表示

  • ベクトルモータについて

    定トルクモータおよびベクトルモータは誘導モータで、固定子鉄心とギャップおよび 回転子鉄心から構成されています。 定トルクモータは、低速運転時の冷却能力を改善し低速運転時に定格トルクで連続運転が可能です。 ベクトルモータはベクトルインバータの専用モータです。PLGが標準で装備されており、 低速運転時に定格トルクで連... 詳細表示

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