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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

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  • 低速運転時のモータ発熱について

    FR-A540-3.7Kでアドバンスト磁束ベクトル制御使用時は、3Hzまで100%トルク 連続運転可能で、モータ発熱による問題はありません。 特注でモータに強制冷却ファンをつける必要はありません。 なお、SF-JRCAの400V仕様品は、特殊品となりますので注意してください。 詳細表示

  • CC-Linkでのパラメータ書き込み

    Pr.133は、書き込み変更が可能です。 パラメータのデータコード番号が重複しているため、リンクパラメータ拡張設定にて、 対象のパラメータを切り替えています。 リンクパラメータ拡張設定書込FFh=0001hを書込むことによって、Pr.133にアクセス可能になります。 Pr.133のコードは、読出21h、書込A1h... 詳細表示

  • 電流モニタ表示

    電流モニタは3相電流の平均値を表示しています。 電圧モニタは3相の電圧値を取り込んでいません。インバータ内部において出力する電圧値を 計算していますので、その値をモニタに表示しています。 詳細表示

  • PLGフィードバック制御配線

    A相とB相の結線を逆に結線した場合、PLGフィードバック制御が行われません。 通常の制御(V/F制御またはアドバンスト磁束ベクトル制御)で運転されます。 正しい結線に変更すればPr.の変更をする必要はありません。 パラメータの変更に関して言えばPr.359(PLG回転方向)の工場出荷時設定が「1」となっています... 詳細表示

  • アナログメータで速度表示させたい

    インバータにはm/min表示はありませんので、仮に運転速度r/min表示を使用して説明しますと、 操作パネルの表示としてPr.52=6にしてください。又、FM端子出力の設定ということで Pr.54=6にしてください。また基準速度Pr.37=2200(mm)、 電流計のフルスケール値Pr.55=3000(mm)と設... 詳細表示

  • オプションの力率改善の効果について

    高力率コンバータをつけて頂きますと、力率改善効果は99%以上になります。 よって、高力率コンバータをご使用頂く場合には、ACリアクトル、DCリアクトルを付けて頂く必要は 特にございません。 また、ラインノイズフィルタ、ラジオノイズフィルタはリアクトル1 (FR-HCL01:高力率コンバータの付属部品の一つ)の一次... 詳細表示

  • アナログ信号入力時の主速度変更について

    2番端子に周波数指令を入力しており運転周波数を運転中に変更するためには、 下記手順にてパラメータを調整して下さい。 1.Pr.77=2と変更する。 2.Pr.903の運転周波数を調整する。 3.調整終了後、Pr.77を元の値に戻す。 詳細表示

  • 角速度変化の制御について

    インバータ自身には、回転角を検出して速度を切り替える機能はありませんので、ご要望の動作を 行わせるには、外部でモータ軸の角度を検出しインバータへの速度設定信号を切り変える必要があります。   制御範囲については、モータの軸の角度を検出してから、インバータが反応するまでの時間に依存します。 従って具体的な制御範囲に... 詳細表示

  • 周波数表示の件

    アドバンスト磁束ベクトル制御(Pr80、81)を使用した場合、 機械速度を一定にする制御を行います。 このときインバータはモータのすべりを演算し、指令周波数からモータのすべりを補正するために、 指令周波数と出力周波数に差が生じます。 出力周波数モニタ自身を60.00Hzというような表示には出来ませんが、 別のモ... 詳細表示

  • CC-LINKについて

    指定されたインバータ形名FR-V200他となっておりますが、現在CC-Linkを対応している機種は FR-A500、FR-E500です。 FR-V200Eは対応しておりません。 1.可能です。 インバータ故障、運転中などの情報は運転モードに関係なく、通信にて得ることができます。 また、PCリンク運転モードで運転... 詳細表示

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