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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

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  • インバータ負荷電流制限について

    インバータのAM端子より電流をシーケンサに入力(A/D変換)して、 シーケンサのソフトで対応する方法が考えられます。 この場合、AM端子の応答が若干遅い(数100ms)ため、高応答を求められる場合、 この遅れが問題が無いかどうか検討する必要があると思われます。 もし、アナログ的にでなくて、電流があるレベルを越え... 詳細表示

  • CC-Linkでのパラメータ書き込み

    Pr.133は、書き込み変更が可能です。 パラメータのデータコード番号が重複しているため、リンクパラメータ拡張設定にて、 対象のパラメータを切り替えています。 リンクパラメータ拡張設定書込FFh=0001hを書込むことによって、Pr.133にアクセス可能になります。 Pr.133のコードは、読出21h、書込A1h... 詳細表示

  • 停電後の復旧不可の発生について

    瞬停再始動選択パラメータが設定されているのを再度ご確認の上で、 1.落雷後、瞬停再始動STF-SD、CS-SD端子間が正しく接続されているか確認下さい。 2.接続が正しければ、接触不良、断線の可能性が考えられますので、その点を確認下さい。 詳細表示

  • 端子FMのパルス列出力について

    アドバンスト磁束ベクトル制御の場合では、滑り補正のために、 負荷によって出力周波数が変化しますので、これが原因で出力周波数モニタ等の 値が変化して出力パルス数が変化することが考えられます。 また、V/F制御の場合でも、過負荷の場合にはストール防止動作のために 出力周波数が変化して、出力パルスが減少することが考えら... 詳細表示

  • パラメータが初期値にもどってしまった。

    A500シリーズのパラメータはEEPROMで記憶しております。 パラメータが初期値に変わる原因は、パラメータクリアの操作により、 パラメータの内容が初期値になったものと思われます。 詳細表示

  • PLGフィードバック制御配線

    A相とB相の結線を逆に結線した場合、PLGフィードバック制御が行われません。 通常の制御(V/F制御またはアドバンスト磁束ベクトル制御)で運転されます。 正しい結線に変更すればPr.の変更をする必要はありません。 パラメータの変更に関して言えばPr.359(PLG回転方向)の工場出荷時設定が「1」となっています... 詳細表示

  • FR-A800について

    ・下記容量は取付寸法の互換性があります。  そのまま互換性あり : 200Vクラス 90K以下 400Vクラス 7.5K以下及び18.5K~280K・下記容量はオプションの取付互換アタッチメント(FR-AAT) にて取付互換となります。  アタッチメント対応 : 400Vクラス 11/15K・下記容量はインバータ... 詳細表示

  • ブレーキ付モータの運転に関して

    汎用インバータは、モータからの実回転数が入力されないため、正確にモータの停止を 検出することはできません。 なお、モータ停止の検出ではありませんが、一般的にブレーキ信号を送る方法と致しましては、 RUN信号(インバータ停止にてOFF)を使う方法が考えられます。 SU信号は出力周波数が周波数指令に到達していない場合... 詳細表示

  • 低速運転時のモータ発熱について

    FR-A540-3.7Kでアドバンスト磁束ベクトル制御使用時は、3Hzまで100%トルク 連続運転可能で、モータ発熱による問題はありません。 特注でモータに強制冷却ファンをつける必要はありません。 なお、SF-JRCAの400V仕様品は、特殊品となりますので注意してください。 詳細表示

  • 15速運転について

    インバータの入力端子を使用し最大15速まで運転することが可能です。 対応機種は現行製品の500シリーズ(A500、F500、E500、S500)全てにおいて可能です。 アナログ入力、JOG端子(A500、F500のみ)、加減周波数を使用すればさらに追加可能ですが 機種によります。 詳細表示

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