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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

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  • 運転周波数・出力電圧・出力電流の同時モニタ方法について

    FR-A5AYにてアナログ出力を増設してください。 インバータ本体のAM出力(0〜5(10)V)とオプションの4〜20mA、0〜5(10)Vの 3出力でモニタしてください。 詳細表示

  • パラメータユニットを外に出す

    操作パネルFR-DU04(もしくはパラメータユニットFR-PU04)をケーブル接続をして 盤面取付してご使用になれます。 ご使用になる場合には、本体と操作パネルを接続しているコネクタをはずして、 EIA568に準拠したケーブル(10BASE-Tのストレートケーブルなど)にて接続して下さい。 その際の最大配線長は2... 詳細表示

  • インバータの信号入力速度の件

    インバータが始動指令(STF OR STR)を認識してから実際に減速動作を行うまでの時間として 数10msの遅れが生じます。ばらつきは10ms程度です。 よって100msのばらつきはありません。 センサの認識時間やシーケンサの始動指令信号の切り替え時間、リレーの動作遅れ等で バラツキはないかご確認願います。 詳細表示

  • 1次電力と2次電力のアンバランアスについて

    1.一般的には1次電力(インバータ入力電力)と2次電力では、モータ損失にインバータ損失が   加わるため必ずインバータ運転の入力電力方が大きくなります。 2.A、Bとも一次側電力の方が低いのは変だと思います。   インバータの損失分だけ二次側が低くなるはずです。 考えられる理由としては インバータの出力電圧は... 詳細表示

  • ストール防止機能を活用しての簡単なトルク制御の可否

    基本的にトルクの制御はできません。 速度制御で巻き取りトルクを調整してください。 この際、過トルク(過電流)を防止する目的で、電流制限機能を使用することは 可能ですが、電流制限機能が動作すると、速度のハンチングが起きる可能性はあります。 詳細表示

  • UL規格認定番号の件

    FR-E500、FR-A500、FR-A200シリーズのUL規格の 認定番号(UL Listing Card No)は下記の通りです。 FR-A200シリーズ・・・・・・E131592 FR-A500シリーズ・・・・・・E131592 FR-E500シリーズ・・・・・・E131592 3シリーズとも同じ番号です。 詳細表示

  • 負荷のクラッチ接続について

    電磁クラッチがつながった瞬間に負荷がかかり、電流が上がりますので負荷の大きさによっては過電流となる場合があります。(通常は電流制限機能によりトリップせずに運転継続できますが)定格電流を超えないようインバータ容量、モータ容量とも余裕を見て選定願います。 また、インバータの電流制限機能でトリップせずに運転継続する場... 詳細表示

  • インバーターの通信について

    インバータの通信機能パラメータ(Pr117〜124)がパソコンの通信設定と同じであるか確認してください。 また、Pr122交信チェック時間間隔が0(工場出荷値)であると、通信を行なわないので必ず設定して下さい 詳細表示

  • 出力電流検出

    FR-A200Eシリーズの後継機種であるFR-A500シリーズであれば、 FR-E500の出力電流検出信号と同等の機能を有しております。 FR-A500シリーズのご使用を検討願います。 詳細表示

  • 15速運転について

    インバータの入力端子を使用し最大15速まで運転することが可能です。 対応機種は現行製品の500シリーズ(A500、F500、E500、S500)全てにおいて可能です。 アナログ入力、JOG端子(A500、F500のみ)、加減周波数を使用すればさらに追加可能ですが 機種によります。 詳細表示

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