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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

FREQROL-A500

『 FREQROL-A500 』 内のFAQ

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  • パラメータユニットを外に出す

    操作パネルFR-DU04(もしくはパラメータユニットFR-PU04)をケーブル接続をして 盤面取付してご使用になれます。 ご使用になる場合には、本体と操作パネルを接続しているコネクタをはずして、 EIA568に準拠したケーブル(10BASE-Tのストレートケーブルなど)にて接続して下さい。 その際の最大配線長は2... 詳細表示

  • 単相電源による運転

    FR-A220と同様、インバータの出力電流を低減して使用すれば可能です。 出力電流が下表の値より小さくなるようにして下さい。 容量(FR-A520):単相電源時出力電流 0.4kW : 1.5A 0.75KW : 3A 1.5kW : 4A 2.2kW : 5A 3.7kW : 7A 詳細表示

  • FR-A800について

    転送できません。A500(L)のパラメータの設定内容を確認し、A800に変更箇所を設定してください。詳細は三菱電機FAサイトに掲載の置換資料を参照願います。 詳細表示

  • 周波数表示の件

    アドバンスト磁束ベクトル制御(Pr80、81)を使用した場合、 機械速度を一定にする制御を行います。 このときインバータはモータのすべりを演算し、指令周波数からモータのすべりを補正するために、 指令周波数と出力周波数に差が生じます。 出力周波数モニタ自身を60.00Hzというような表示には出来ませんが、 別のモ... 詳細表示

  • 測定電力から加工トルクを求めるにはどうすればよいか?

    電力からトルクを算出することは可能です。    一般式  Pout=ωn×T より          T=  (Pout×τ)/ ωn     Pout:測定値   ωn :実モータ軸角周波数(rad/s)   T  :トルク   τ  :モータ損失    これで算出してください。 詳細表示

  • 運転周波数・出力電圧・出力電流の同時モニタ方法について

    FR-A5AYにてアナログ出力を増設してください。 インバータ本体のAM出力(0〜5(10)V)とオプションの4〜20mA、0〜5(10)Vの 3出力でモニタしてください。 詳細表示

  • CC-Linkにて制御できる内容

    1.すべての制御は不可です。   ・制御できない機能    JOG、AU、CS、OH、X10、X11、X12、X16機能    (上記以外の機能は、可能です。)   ・CC-Link経由でON/OFF入力可能な端子    STF、STR、RH、RM、RL、JOG、RT、AU、CS、MRS端子    (RH、RM、... 詳細表示

  • 冷却フィン外だしアタッチメントの取り付け部の寸法

    FR-A520-5.5K 用冷却フィン外出しアタッチメントは、上部取付枠、下部取付枠、上部カバーの 3つの部品で構成されています。 上部取付枠、下部取付枠はインバータの取付穴を利用して固定します。 そのため取付のねじ穴はM5用となります。 詳細表示

  • 制御電源の使い方

    エラー表示を無くす事は、出来ません。OC1過電流アラームが出ます。 このアラームが出る条件は、 主回路電源がOFF状態、かつ主回路直流母線電圧が低い場合で、制御電源を投入する場合です。 主回路電源、制御電源が共にON状態で、後から主回路電源をOFFしても インバータは出力遮断するだけで、OC1アラームとはなりません。 詳細表示

  • デバイスネットのクラスについて

    クラス、インスタンス、アトリビュートはオブジェクトのグループを表現するものです。 例えば、住所で置き換えて説明すると、下記のようになります。  県名(=クラス)、市名(=インスタンス)、町名(=アトリビュート) インバータでは、使用できるパラメータや運転指令などが機能ごとに、クラスでまとめられています。 詳細表示

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