よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 オプション 』 内のFAQ
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1999年12月生産のユニットから位相検出端子が設けられるようになりました。 識別方法はSERIAL(製造番号)が「N9Z○○○○○○」以降のユニットになります。 先頭のNは記号で二番目の9は99年を、三番目のZは12月を表します。 現状のユニットに位相検出端子が無ければ従来当りの配線でご使用頂きますようお願い... 詳細表示
- FAQ番号:11004
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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PWM制御を行い高調波を抑制します。 専用リアクトルボックスFR-XCBと組み合わせ、高調波抑制制御を有効にすることで 「特定需要家高調波抑制対策ガイドライン」における等価容量の換算係数K5=0を実現します。 (高調波の発生量をゼロとして扱えます。) 詳細表示
- FAQ番号:20331
- 公開日時:2018/07/06 14:59
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サージ電圧の発生によりFR-ASFが破損する恐れがあります。 詳細表示
- FAQ番号:19184
- 公開日時:2015/09/28 18:18
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400Vクラスインバータを御使用になる場合、モータ端子電圧に発生するサージ電圧を抑制するために サージ電圧抑制フィルタFR-ASFを用意しております。 モータ容量に合わせて選定して下さい 詳細表示
- FAQ番号:11715
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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電源OFF時に内部リセット処理を行うため、アラーム状態の保持はできません。 アラーム内容はアラーム履歴に保存されているので、そちらを参照するか、制御回路電源を 別回路にできるインバータを用意し、制御回路電源を保持する回路をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:19298
- 公開日時:2016/03/31 11:03
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高力率コンバータは自励三相ブリッジ(電圧型PWM制御)の回路構成(回路種別) となっていますので、ガイドライン上で換算係数K5=0となります。 つまり換算係数が0なので、ガイドライン上では、高調波を発生しないことになり、 高調波発生機器として考慮しなくても良い事になります。 詳細表示
- FAQ番号:11528
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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FR-B3のキャリア周波数は2kHzです。低騒音タイプのFR-B3-Nは14.5kHzです。 詳細表示
- FAQ番号:17335
- 公開日時:2013/03/29 16:27
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全体では、電源、ノーヒューズブレーカ、高力率コンバータ、インバータ、モータとなります。 高力率コンバータのシステム構成は、リアクトルL1、別置きボックス、リアクトルL2、 コンバータ(FR-HC)本体の構成となります。取付スペースはインバータ本体の約2.5倍 ぐらいとなります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:11525
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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FR-PU07(BB)は制限付きで使用できます。※主な制約は以下の通りです。・1000番以降のパラメータ設定はできません。・A800/F800で追加したアラームや警告表示はされません。・パラメータコピー機能は使用できません。・トラブルシュートは正常に表示されません。・USBメモリに対する操作はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17960
- 公開日時:2014/03/05 17:12
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フィルタとしての効果としては、巻き付け回数が多いほど効果が上がります。 しかし、インバータ2次側に4Tを超えて巻き付けますと、 インバータの出力がPWM波形である事が原因でフィルタが発熱して高温になる場合があります。 このとき、電線の被覆の耐熱をこえる等の恐れがありますので、インバータの2次側への設置は 4T以下... 詳細表示
- FAQ番号:11030
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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