よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-V200 』 内のFAQ
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サーボモータが最も精度が良く、応答性も高いという長所があります。 ベクトルインバータでもパルス列入力による位置制御を行えば、PLG の分解能の±1パルス の範囲の位置制御が可能になります。 但し、モータイナーシャが大きいため、応答性はサーボモータより大きく落ちます。 ステッピングモータは、オープンループ制御と... 詳細表示
- FAQ番号:11058
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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トルク制御精度は、モータ温度変化の影響を受けるため、 ●標準品の場合・・・定格トルクの±5%(at75℃)±0.5%/℃ ●内蔵オプションFR-VPCとサーミスタ搭載ベクトル制御専用モータの組合わせの場合 定格トルクの±5%(at75℃)±3%となります。 ただし、初期調整を行うことで、 ●内蔵オプション... 詳細表示
- FAQ番号:11455
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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Pr.17(入力端子割付)でDI1、DI2、DI3端子にMRSを割付て使用願います。 詳細表示
- FAQ番号:11159
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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FR-RC形電源回生コンバータ、FR-BU、BU形ブレーキユニットなど、FR-Aシリーズインバータで 使用している制動ユニットがそのまま使用できます。 また、高調波対策用の高力率コンバータも電源回生ユニットとして使用する事ができます。 詳細表示
- FAQ番号:11442
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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ベクトル制御は、モータ定数を用いて高精度な演算制御をしています。 よって、ベクトル制御運転を行う場合には、モータ定数をベクトルインバータが認識する必要があります。 (ベクトル制御専用モータはあらかじめモータ定数をインバータが記憶しています。) このモータ定数を認識するための機能がオートチューニング機能で、モータを... 詳細表示
- FAQ番号:11437
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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PLG付モータをオートチューニングして使用する時に、用途に合わせてサイクル運転モードまたは 連続運転モードを選択して使用します。 1.サイクル運転モード 高速回転域の短時間最大トルク発生を優先するモードで、全速度領域で短時間最大トルクを 150%発生することができます。 ただし、ベクトルインバータの... 詳細表示
- FAQ番号:11439
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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高力率コンバータをつけて頂きますと、力率改善効果は99%以上になります。 よって、高力率コンバータをご使用頂く場合には、ACリアクトル、DCリアクトルを付けて頂く必要は 特にございません。 また、ラインノイズフィルタ、ラジオノイズフィルタはリアクトル1 (FR-HCL01:高力率コンバータの付属部品の一つ)の一次... 詳細表示
- FAQ番号:11075
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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1.そのとおりです。STF、STRをOFFすると再始動できなくなります。 しかし、その次の起動時は、フリーランを検出し、再始動動作を行なって起動します。 2.15ms以上でも瞬停再始動を選択するとフィードバックパルスを読み込み、現在速度で立ち上がります。 詳細表示
- FAQ番号:11154
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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モータがフリーラン中にインバータが再始動すると、再始動時に過電流トリップする 恐れがあるためです。ただし、最近の高応答電流制限機能のついている機種に つきましては、フリーラン中の再始動でもトリップしにくくなっています。 また、モータ運転中にリセットを行なうと、モータは一旦フリーランとなりますので 、 機械との... 詳細表示
- FAQ番号:11625
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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パラメータの72(PWM周波数選択)の設定を変えることで変更することが可能です。 パラメータ72の設定範囲:0、1、2、3、4、5、6 (6が工場出荷値です) (数字が小さいほどキャリア周波数が低くなります) このキャリア周波数の変更は停止中に行なってください。 詳細表示
- FAQ番号:11460
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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