よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 FREQROL-A200 』 内のFAQ
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オートチューニングは誘導電動機(インダクションモータ)が対象となります。 1.巻線形モータはオートチューニング可能です。 オートチューニング後、試運転で動作をご確認の上、ご使用ください。 2.特殊モータや高速モータはオートチューニングできません。 オートチューニングを実施しても、安定な運転は期待できません... 詳細表示
- FAQ番号:11464
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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1.FR-V200+専用モータ(PLG付き)の速度変動率 ベクトルインバータFR-V200では、回転速度をPLGで検出していますので モータのスリップによる速度変動は補正されます。 このため、速度変動率は最大速度設定で負荷変動0〜100%において 速度設定をデジタル入力でおこなった時 :±0.01... 詳細表示
- FAQ番号:11613
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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三菱標準かご型モータ(SF-JR形4極)とインバータを同容量で組み合わせた場合の、 60Hzトルク基準の磁束ベクトル制御における短時間最大トルクは以下のようになります。 1Hzで150%トルク(0.4K〜55K) 3Hzで200%トルク(0.4K〜3.7K) 詳しくは下図を参照ください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:11467
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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下記の機能が増加・向上しています。 ・オートチューニング機能 ・高応答電流制限機能の向上 ・磁束ベクトル制御の特性改善 ・キャリア周波数設定範囲の拡大 ・内蔵オプションの通信速度の向上 など。 詳細表示
- FAQ番号:11462
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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インバータ本体が高力率コンバータ対応品であれば接続できます。 従来品には高力率コンバータ接続用の専用パラメータがないので接続できません。 接続する時は必ず対応品と接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:11476
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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・高応答電流制限機能・・・過電流トリップしないように電流を制限する機能 ・アラームリトライ機能・・・アラーム停止しても一定時間後にインバータが自動で始動する機能 ・瞬停再始動機能・・・瞬時停電が起きても、復電後インバータが自動で再始動する機能 などがあり、不測の状況が発生しても容易には停止したままになることなく... 詳細表示
- FAQ番号:11474
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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「12ビットデジタル入力」カードと外部接点信号によるPU運転との外部運転切替は可能です。 Pr.79を8に設定した後、X16信号をONにすれば外部運転モード、 OFFにすればPU運転モードになります。 ただし、切替はモータ停止時のみ有効です。 また、Pr.79を7に設定すればPU運転インターロック機能は有効になり... 詳細表示
- FAQ番号:11671
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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質問のインバータFR-A200及びV200はCC-Linkに対応していません。 (FR-A500シリーズはCC-Linkに対応しています。) シーケンサと組合わせるときはオープンコレクタ出力、リレー出力カードを使用してください。 (A200の場合はMELSEC NET MINIとの組合わせが可能) 非常停止の... 詳細表示
- FAQ番号:11597
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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FR-E500、FR-A500、FR-A200シリーズのUL規格の 認定番号(UL Listing Card No)は下記の通りです。 FR-A200シリーズ・・・・・・E131592 FR-A500シリーズ・・・・・・E131592 FR-E500シリーズ・・・・・・E131592 3シリーズとも同じ番号です。 詳細表示
- FAQ番号:11595
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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パラメータユニットFR-PU02を外してその後に取り付けて使用可能です。 但し、パラメータユニットのインタフェースを使用しているため、 通信速度が計算機リンク内蔵オプションに比べて遅いので、注意してください。 FR-CU01はFR-PU02と同様、インバータが通電中でも取付、取外しができます。 詳細表示
- FAQ番号:11475
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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