よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 FREQROL-E700 』 内のFAQ
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オートチューニングを行うことで、負荷に最適な電圧が印加されるようになり 電流が減少する可能性があるため、効果はあると考えます。 ただし、電子サーマルでトリップしているため、Pr.9(電子サーマル)にモータの定格電流が 正しく設定されているかを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:15851
- 公開日時:2012/04/17 11:22
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入力側の電圧が3相ともに均等に印加されいるかを確認してください。 入力電流は、入力側の電圧がインバータ内部の電圧より高くなった時 流れるので、 S相の電圧が低くなっている可能性があります。 1つの相が欠相していても、他の2相から電流を供給しているので 出力電流は流れます。 詳細表示
- FAQ番号:11764
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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インバータを使用したときの出力電圧は不平衡になりません。 (交流をいったん直流に変換し、再度交流に変換しているので入力側の影響は受けにくくなります。) ただし、入力電圧に不平衡があると母線電圧(P-N間電圧)が変動するため、 電流値が変動することはあります。 詳細表示
- FAQ番号:15865
- 公開日時:2012/04/17 11:22
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1mAフルスケールで内部抵抗が300Ω以下であれば可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11420
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2025/03/11 15:43
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まず、FM出力の基準となる、Pr.55(周波数モニタ基準)が正しく設定されているか 確認してください。 次に、所定の周波数で運転して頂き(モータの接続は不要)、 校正パラメータC0の校正値をMダイヤルを回すことで周波数計を確認しながら 調整することができます。 詳細表示
- FAQ番号:11291
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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FR ConfiguratorはUSBを使用しても最短サンプリングタイムは50ms(モニタ内容ひとつに対して) の時間が必要となります。 今回モニタが3種類あるため、最低でも150msかかります。 また、グラフを作成するにあたり、1Divの中には10回のデータを入れるようにしているため、 3種類のデータで1Div... 詳細表示
- FAQ番号:15832
- 公開日時:2012/04/17 11:22
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低速で運転するのであれば、オートチューニングを実施して、(アドバンスト) 磁束ベクトル制御してください。 詳細表示
- FAQ番号:11289
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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端子R、Sに単相200Vを接続することで運転は可能です。 ただし、負荷電流がインバータ定格電流の1/3以下となるようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:15861
- 公開日時:2012/04/17 11:22
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オートチューニングを実行しようとしても、周波数モニタに「1」が表示されない
周波数モニタにしても、「1」が出ないということは、オートチューニングに 必要なパラメータが正しく設定されていないことになります。 Pr.81(モータ極数)、Pr.9(電子サーマル)モータの定格電流を 設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:11348
- 公開日時:2012/02/27 15:21
- 更新日時:2025/03/11 15:37
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校正パラメータC6(端子4周波数設定バイアス)の設定が工場出荷時は 「20%」となっています。そのため、端子4に約1V以上の電圧を 入力しないと周波数設定値として有効になりません。 回したらすぐに動くようにするには、この校正C6の設定値を「0%」に 変更してください。 なお、端子 AU-SDをONしていた... 詳細表示
- FAQ番号:11293
- 公開日時:2012/02/27 15:21
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