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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 インバータ FREQROL 』 内のFAQ

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  • 多段速設定について

    3速設定の場合、低速(RL) > 中速(RM) > 高速(RH)の順に優先権があります。例えば、低速(RL)と中速(RM)の信号が同時に入ってきたときは、低速(RL)の信号が優先されます。(4速以上の多段速設定の場合は、入力端子の組合せに従った速度設定になります。) 詳細表示

  • NET運転モードとPU運転モードの切り換えについて

    Pr.340(通信立上りモード選択)の設定を「10」に設定してください。その後、電源をOFF/ONしてください。Pr.79(運転モード)の設定を「0」にすると操作パネルの[PU/EXT]キーで運転モードを切り換えることができます。 詳細表示

  • EEPROM書込みの寿命について

    EEPROMの寿命は約10万回と言われており、周波数変化の度にEEPROMに書込を実施した場合(例えば以下の場合)、 ・5分間隔で書込した場合、   1時間:12回、   1日 :(12×24)288回、   1月 :(288×30)8640回、   1年 :(8640×12)103680回となり、EEPROMの... 詳細表示

  • アラームコード

    回生過電圧保護(E.OVT)です。 減速時など回生エネルギーがモータからインバータに戻って来たとき、 インバータ内部の直流母線電圧が保護レベルを超えた場合に発生します。 対策としては、減速時間(パラメータ7番)を長くするか、 ブレーキユニット(BU形もしくはFR-BU形)を使用してください。 詳細表示

  • 減速時過電圧(E.OV3)について

    FR-Z200、A800シリーズでは7.5Kまでの容量にブレーキ抵抗器が内蔵されていますが、FR-E800シリーズにはブレーキ抵抗器が内蔵されていません。 よって、2.2Kの場合、FR-E820-2.2Kに置換すると急減速の場合、回生電力処理ができずにE.OV3となることがあります。 このような場合は、ブレー... 詳細表示

  • 許容ブレーキ使用率

    ブレーキ抵抗器に回生電力を消費する場合、一定の電圧になりますとブレーキトランジスタを動作させて、ブレーキ抵抗器にて回生電力を消費させます。ブレーキ使用率はこのプレーキトランジスタのON/OFFの時間の割合です。許容ブレーキ使用率はブレーキ抵抗器によって異なりますので、使用するブレーキ抵抗器に合わせてPr70を設定... 詳細表示

  • ストール防止について

    1.ストール防止動作はインバータの出力電流がPr22の値を超えた場合に動作します。   今回のケースでは電流がこの値を超えなかったためにストール防止が動作しなかった   ものと考えます。 2.インバータ運転においても通常はモータが停止すれば電流値は上昇します。   モータに異常が無いか検品されることをお勧めします。 詳細表示

  • 回生エネルギーの流れ

    接続されている全部のインバータが回生運転なら回生エネルギーは電源へ回生されます。 カ行運転中のインバータがあれば、カ行エネルギーとしてそのインバータに供給され、 残り分が電源に回生されます。 詳細表示

  • 置き換え案を教えて下さい

    ブックタイプのインバータは発売しておりませんので、Z123の置き換えは小型機種であるS500が 置き換えやすいと思います。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 また、Z024の置き換えはS500をお勧めします。なお回生が問題になる場合はE500をご検討下さい。 詳細表示

  • FR-Configuratorのパラメータコピー方法について

    別のインバータにデータをコピーすることは可能です。 1.コピー元のインバータのパラメータを「エクスポート」を使用して、拡張子「pr3」で保存します。 2.接続のインバータをコピーしたい物に入替えます。 3.ソフトウェアを起動し、そのインバータと通信ができる状態にします。 4.パラメータ一覧をクリックし、「インポー... 詳細表示

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