よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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MX Componentとシーケンサのシミュレータとの接続可否について
MX Componentで下記シミュレータを使用してデバッグできます。 ・GX Simulator2 ・GX Simulator3 ・MT Simulator2 ・MELSOFT Mirror 詳細表示
- FAQ番号:13399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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GX Developerをインストールしたときに、特殊リレー/特殊レジスタのサンプルコメントを含むプロジェクトが格納されます。サンプルコメントのプロジェクトデータから必要に応じ、ユーザプロジェクトに読出して流用する・一部分をコピー流用するなどを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:13356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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実装されていない入力(X)、出力(Y)の番号がプログラムされている場合に M8060がONします。D8060に 格納される4桁の数値で1から3桁目までが デバイスの番号を表し、4桁目が入力(1)か出力(0)を表します。 1020の場合、プログラムで使用されている入力X20以降が非実装となります。 詳細表示
- FAQ番号:12282
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Developerのプログラムをメールに添付して送る場合
GX Developerではプログラムデータをフォルダで管理しているため、フォルダ構造が必要となります。 そのため、保存したプログラムデータをプロジェクト名のフォルダごと圧縮してメールに添付する必要があります。 受け取り先で解凍すればGX Developerで開くことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12165
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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シリアルABS同期エンコーダケーブル Q170ENCCBL_MとQ170ENCCBL_M-Aの違いについて
Q170ENCCBL_Mは、同期エンコーダ入力ユニットQ172DEXとの接続に使用します。 Q170ENCCBL_M-Aは、サーボアンプとの接続に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:44394
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: Q17nDSCPU
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
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MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのQ互換モード機能
MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのバッファメモリを、 MELSEC-Qシリーズの互換対象となるユニットのアドレスと同等に配置して動作させる機能です。 この機能を利用することで、MELSEC-Qシリーズにおいて実績のあるシーケンスプログラムを流用できます。 なお、Q互換モードでは入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:37773
- 公開日時:2020/03/27 14:06
- カテゴリー: アナログ
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FX5U CPUユニットは電圧入力(DC0~10V)を2チャンネルと、電圧出力(DC0~10V)を1チャンネル内蔵しています。 外部抵抗を接続すれば、電流入力(DC4~20mA)にも対応可能です。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(アナログ編CPUユ... 詳細表示
- FAQ番号:24197
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/01/12 16:13
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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