よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
-
ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、QCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16805
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Ethernetポート内蔵QCPUでSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でEthernetポート内蔵QCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17106
- 公開日時:2013/03/04 09:01
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
コグネックス製ビジョンシステムIn-SightEZとGOTの通信システムについて
Ethernetポート内蔵QCPUとQJ71E71シリーズのどちらでも実現可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17111
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QJ71E71の固定バッファ交信無手順で受信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納されます。受信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:17128
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
-
特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17193
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
FOR~NEXT内でタイマを使用した場合、1スキャン中にOUT T□を複数回実行するため、正常に計測されません。 FOR~NEXTの外でタイマを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13433
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
プログラムの途中で停止します。 詳細表示
- FAQ番号:13444
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSECNET/10モードでは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13493
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
公開変数V1に1秒間の変化に対する制限値を設定します。 入力(0~100%)を毎分10%以下の変化速度(正負方向)に制御する場合、 V1(正方向制限値)=V2(負方向制限値)=10%/60秒=0.167(%/秒) と設定します。 この場合、△T(実行周期)ごとの変化は、 V1×△T=0.167(%/秒)×... 詳細表示
- FAQ番号:13536
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
863件中 221 - 230 件を表示