よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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二重化グループ設定を行うことで、対応できます。 二重化グループ設定を行うと、二重化グループ設定した2台のEthernetユニットで交信異常になった場合に系切替えを行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14212
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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二重化グループ設定手順は以下に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16055
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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1ネットワークあたり128K点(131072点、256Kバイト)です。拡張モードを使った場合、1局に最大128K点(131072点、256Kバイト)まで割当てられます。注意事項:ベーシックモデルQCPU、安全CPUと組合せる場合は16K点です。 詳細表示
- FAQ番号:16578
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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CC-Link IE コントローラのユニバーサルモデルQCPU対応
シリアルNo.の上5桁が09042以降のユニバーサルモデルQCPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16585
- 公開日時:2012/11/29 15:31
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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シリアルNo.の上5桁が13012以降のLCPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16633
- 公開日時:2012/11/29 18:41
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MCプロトコル使用時はユニットのフラッシュROMに書込む設定はないため、そのまま差し換えで通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16810
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24NのEthernetポート内蔵QCPU対応バージョンについて
QJ71C24Nシリーズの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 ただし、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、およびユニバーサルモデルプロセスCPUの場合は、制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16983
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- 更新日時:2020/01/08 10:48
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり:ワード単位・固定バッファ交信 無手順 :バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17109
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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