よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16856
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示
- FAQ番号:14755
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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他局シーケンサとの交信を行う機能です。同一ネットワークおよび他ネットワークのシーケンサと交信できます。 詳細表示
- FAQ番号:16614
- 公開日時:2012/11/29 17:29
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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QJ71E71シリーズ同士であれば、READ/WRITE命令を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17113
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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標準RAMにファイルレジスタを登録して、命令を”R”で指定した場合は内部デバイス”D”と同じ処理時間です。 ”ZR”で指定した場合およびメモリカードに登録した場合はMELSEC-Q/Lプログラミングマニュアル(共通命令編)付1演算処理時間に示す、"ファイルレジスタ,拡張データレジスタ,拡張リンクレジスタ,ユニット... 詳細表示
- FAQ番号:13363
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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CC-Link IEコントローラネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC IE Control診断」にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局サイクリック伝送状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13483
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC-Link/CC-Link/LT診断」にて確認できます。 CC-Link/CC-Link/LT診断画面の「他局モニタ」ボタンを 押すと表示される画面に各局の状態が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:13485
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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・Ethernetポート内蔵QCPUの場合 時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 ・Ethernetポート内蔵QCPU以外の場合 高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:13599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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