よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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選択したカウンタ形式により、動作が異なります。 (1)リニアカウンタを選択した場合 カウンタ現在値が上限値を超えると、オーバフローエラーが発生します。 エラーが発生するとカウントを停止します。 (2)リングカウンタを選択した場合 あらかじめ、上限値および下限値を設定することで、下限値と... 詳細表示
- FAQ番号:14092
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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マスタ局のリモート入力RXとローカル局のリモート入力RX、リモート出力RYは異常局からのデータを設定に応じてクリア/保持します。 マスタ局のリモートレジスタRWrとローカル局のリモートレジスタRWw、リモートレジスタRWrは異常局からのデータを設定に関係なく保持します。 詳細表示
- FAQ番号:14125
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて
定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示
- FAQ番号:14754
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について
増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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PCパラメータ ー> PCファイル設定画面で、ファイルレジスタの容量を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14759
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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約5年での交換を推奨しております。詳細はテクニカルニュース「FA-D-0018-A」をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14831
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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クロスケーブルは使用できません。 ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16653
- 公開日時:2012/11/29 19:24
- 更新日時:2019/06/28 15:06
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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32ビットのデータの泣き別れを防止するためには、下記の条件を満たす必要があります。(1) RWr/RWw側のアドレスが偶数から始まること(2) シーケンスプログラムでアクセスする場合、偶数点数単位でアクセスすること 詳細表示
- FAQ番号:13462
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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