よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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子局の全局交信異常です。 子局のPOWERが消灯の場合は、DC24Vが供給されているか確認してください。 POWERが点灯している場合は、子局の局番・伝送速度設定の確認、ケーブルの断線・配線間違いがないか確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:13898
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14099
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示
- FAQ番号:14615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ハイパフォーマンスQCPUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータで設定を行う場合は、最大8枚まで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、最大64枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16838
- 公開日時:2013/01/10 09:19
- カテゴリー: CC-Link
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「MELSECNET診断」にて確認できます。 MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、 「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示
- FAQ番号:13482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示
- FAQ番号:16770
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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対象MODBUS(R)デバイス先頭番号は、「(実際のデバイス番号下5桁)-1」を設定します。 例)保持レジスタ400018の場合は「17」を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13719
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リモートネットVer.1モード使用時は、局番ごとにバッファメモリのアドレスは固定です。 リモートネットVer.2モード使用時は、各子局の占有点数と種別によりバッファメモリアドレスが変わります。 詳細表示
- FAQ番号:13897
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて
CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13885
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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