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駆動機器

『 駆動機器 』 内のFAQ

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  • MR−H AL−25発生時の処置方法

    検出器に搭載のスーパコンデンサを充電するためには電源投入が必要です。検出器とサ ーボアンプ間を検出器ケーブルにて配線した状態にて、2−3分間電源投入した後、電源 OFF→ONを行って下さい。

    • FAQ番号:10657
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • ケーブルの長さについて

    下記のサーボアンプのエンコーダケーブルは全て50Mまで通信可能です。 MRーH□A、MRーH□B、MRーH□AC、 MRーJ□B、 MRーJ2−□A、MRーJ2−□B、 MRーC□A  また、4線式の通信方式に変更すると、100Mまで可能となります。 この場合は配線数を増やし、パラメータを変更する...

    • FAQ番号:10654
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MRーHについて 速度制御範囲について、内部速度設定時はどうなりますか?

    速度制御範囲につきましては 位置制御時と内部速度設定時は1:5000となります。 外部アナログ設定時は1:2000となります。

    • FAQ番号:10649
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • パラメータNo.3で、絶対位置選択が有効に変わらない。

    原因としては、以下のことが考えられます。この場合アラーム37(パラメータ異 常)となります。 (1)サーボモータが絶対位置仕様でない。 (2)パラメータNo.2(サーボタイプ)のサーボループが位置制御モードになって いない。 尚、パラメータNo.2、3は、設定変更後電源をOFFし再投入で有効と...

    • FAQ番号:10647
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-H
  • MRーCについて エンコーダの取付け方向について

    HC−PQ型サーボモータについているエンコーダの向きは変更できません。 無理に変更すると故障の原因になります。

    • FAQ番号:10644
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • MR−Cの位置制御仕様について 最大入力パルス周波数は?

    パルス列入力インタフェースは、オープンコレクタ方式と 差動ラインドライバ方式があり、いずれも最大入力パルス周波数は 200kppsです。

    • FAQ番号:10637
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: MR-C
  • HC−MFモータのリード線は、長くできますか?

    現在は対応できません。将来、長くすることが出来る構造を検討中です。

    • FAQ番号:10628
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: HC
  • MR−J2にオプションカードは装着できますか?

    できません。 MR−J2専用のオプションカードはありません。

  • ACサーボのセットアップソフトウェアが使用できるパソコンに制限がありますか?

    Windows3.1またはWindows95がインストールされているパソ コン(PC98、DOS/V)で、ご使用頂けます。 ただし、サーボアンプと接続するシリアルのポートが一つ以上空いていることが必要です 。 また、サーボアンプとパソコンの接続ケーブルは、パソコンの仕様によって異な ります。

  • MR−Hのパラメータユニットは使用できますか?

    MR−J2にMR−Hのパラメータユニットは使用できません。 お手持ちのパソコンでご使用になれる、セットアップソフトウェアを用意して おりますので、そちらをご使用ください。 MR−J2には、RS−232Cのシリアル通信機能を標準装備しています。

    • FAQ番号:10616
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
    • カテゴリー: 共通

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