よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例 詳細表示
- FAQ番号:16922
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示
- FAQ番号:16999
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり:ワード単位・固定バッファ交信 無手順 :バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17109
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetポート内蔵QCPUでSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17112
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: シーケンサCPU
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LJ71E71-100の固定バッファ交信時のデータ長について
データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり : ワード単位・固定バッファ交信 無手順 : バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17159
- 公開日時:2013/03/04 14:53
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能を使用して、シーケンスプログラムでメール本文に任意のデータを格納して送信が可能です。LJ71E71-100は、メール本文でデータを受信できません。 詳細表示
- FAQ番号:17167
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でCPU状態監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17171
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でデバイス監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17173
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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複数のユニット間の信号での制御タイミングを合わせる機能です。この機能を使うことで、同期対象のユニットが定周期間隔で入力または出力タイミングを合わせることができ、システム・装置の高精度制御が実現できます。また、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-Link IEフィールドネットワーク・SSCNETIII... 詳細表示
- FAQ番号:18216
- 公開日時:2014/08/26 19:43
- カテゴリー: シーケンサCPU
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