よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ユニバーサルモデルQCPUのうち型名にEの付くCPUは、Ethernet内蔵タイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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保護機能付き出力・入出力混合ユニットの過負荷・過熱保護機能は、以下となります。(1) QY40P、QY41P、QY42P、QH42P、QX41Y41Pの場合(2) QY81P、QY82Pの場合 詳細表示
- FAQ番号:14794
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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モニタツールの設定情報のバックアップ 以下のモニタツールのフォルダ構成に従い設定データをバックアップします。 データ復元時は、バックアップデータをインストールした後、モニタツールを起動し、モニタ対象プロジェクト設定画面から割付情報データベースファイルを“再読込み”してください。 モニタツールのCSV 出力... 詳細表示
- FAQ番号:16050
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合 (1)ネ... 詳細表示
- FAQ番号:16065
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ラベルには、インデックス修飾が使用できません。インデックス修飾する場合は、対象デバイスに実デバイスを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16273
- 公開日時:2012/10/01 17:41
- カテゴリー: GX Works2
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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パソコンに下記のCC-Link IEフィールドネットワークインタフェースボードを装着することで使用できます。 ・Q80BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCIスロットまたはPCI-Xスロット ・Q81BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCI Express®スロット 詳細表示
- FAQ番号:16644
- 公開日時:2012/12/04 13:24
- 更新日時:2019/06/28 15:26
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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クロスケーブルは使用できません。 ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16653
- 公開日時:2012/11/29 19:24
- 更新日時:2019/06/28 15:06
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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パルス出力ブロック FX2N-1PGとFX3U-1PGのサイズや取り付け寸法の違い
製品の外形、取付け寸法は同一寸法で、変更はありません。 ただし、電気的仕様や接続可能なFXシリーズシーケンサ(FX3U/FX3UCシリーズ)が異なります。 位置決め機能では、起動時間が速くなっています。 他の位置決め機能については、FX3U-1PG ユーザーズマニュアル(JY997D47201)『... 詳細表示
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QJ71C24N-R4の突込み端子台に接続できるサイズについて
同梱の板状端子を使用してください。板状端子サイズは、幅1.0mm、厚み0.8mmです。 詳細表示
- FAQ番号:16796
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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