よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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コメントのRUN中書込みはできません。シーケンサをSTOPにし、通常のPC書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12202
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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実装されていない入力(X)、出力(Y)の番号がプログラムされている場合に M8060がONします。D8060に 格納される4桁の数値で1から3桁目までが デバイスの番号を表し、4桁目が入力(1)か出力(0)を表します。 1020の場合、プログラムで使用されている入力X20以降が非実装となります。 詳細表示
- FAQ番号:12282
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」で、GX Developerのプロジェクトを開くことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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32ビットのデータを保証するためには、管理局のネットワーク範囲割付設定が以下条件を満足する必要があります。 (1)LBの先頭デバイス番号が、20Hの倍数であること (2)LBの1局あたりの割付け点数が、20Hの倍数であること (3)LWの先頭デバイス番号が、2の倍数であること (4)LWの1局あたりの割付け点数が... 詳細表示
- FAQ番号:13459
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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詳細につきましては、CC-Link協会のHPを参照願います。 http://www.cc-link.org/jp/ 詳細表示
- FAQ番号:13481
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEフィールドネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2のメニュー「診断」→「CC IE Field診断」 にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局データリンク状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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以下の操作によりステートメントの種別を切り替えることができます。 ・「検索/置換」-「ステートメント/ノート種別変更」で種別を変更する。 ・「編集」ー「ステートメント/ノート一括編集」により種別を変更する。 詳細表示
- FAQ番号:13488
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Linkでリピータユニット使用時のリンクスキャンタイムについて
リンクスキャンタイムは延びません。ただし、光空間リピータユニットでモニタ機能を使用する場合には、リンクスキャンタイムが延びます。 詳細表示
- FAQ番号:13489
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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(1)ユニバーサルモデル QCPU(Ethernet内蔵タイプを含む) SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト/8Mバイト品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で... 詳細表示
- FAQ番号:13506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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