よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示
- FAQ番号:14399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU , QnA
-
電源ユニットの電源供給範囲を対象に、次の点を考慮して選定してください。 1.電源ユニットにより供給される各入出力、特殊機能ユニットの合計消費電流。 2.特殊機能ユニットに接続する周辺機器機器の消費電流。 3.電源ユニットなしの増設ベースユニット(A5□B)を使用する場合、増設ケーブ ルの電圧降... 詳細表示
- FAQ番号:14457
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示
-
MELSECNET/MINI用AJ35PTF-R2の通信制御について
1.パソコンとAJ35PTF-R2との書込み/読出しは、A1SJ71UC24- R2と同一です。 ただし、パソコンからAJ35PTF-R2に送られたデータは、AJ35PTF -R2から マスタユニットに転送されますので、パソコンから書込みを行ったとき、シーケン サ側で 読出しが完了するまで... 詳細表示
- FAQ番号:14503
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
-
RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示
- FAQ番号:14531
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示
- FAQ番号:14541
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , AnS , A2US
-
使用しているCPU形名のプログラム容量からパラメータやプログラムで使用している容量を引いたサイズが最大となります。 詳細表示
- FAQ番号:14695
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
GX Works2での「名前をつけて保存」の履歴を引き継ぐ機能について
プロジェクトのバックアップをとり、履歴情報を付加して登録することが可能です。 プロジェクトを別名で保存する場合に履歴情報を引き継ぐことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14699
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
定格開閉電圧・電流はDC24V、0.5Aです。 詳細表示
- FAQ番号:14830
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
2636件中 1491 - 1500 件を表示