よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100は、下記を除きQJ71E71-100と同様です。プログラムもQJ71E71-100から流用できます。 詳細表示
- FAQ番号:17212
- 公開日時:2013/03/04 15:33
- カテゴリー: Ethernet
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MELSEC iQ-Rシリーズのセキュリティキー認証機能について
セキュリティキー認証機能は、プログラムファイルにセキュリティキーを設定することで、プログラムの不正な閲覧や、実行を防止できる機能です。 下記2つの方法で操作を制限できます。 (1)プログラムの閲覧制限 プログラムファイルとパソコンのセキュリティキーの一致/不一致による操作を制御します。 (2)CPUユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:18233
- 公開日時:2014/09/12 16:24
- カテゴリー: GX Works3
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文字列比較命令 LD$□、AND$□、OR$□を使用ください。 □には、=、<>、>、<=、<、>=が入ります。 詳細表示
- FAQ番号:38873
- 公開日時:2023/02/01 13:32
- 更新日時:2023/06/23 11:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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FX3U/FX3UCではDのビット指定が可能です。 (例)D0.7→D0の7ビット目 FX2Nまでの機種であればMOV命令で ビットデバイスの情報をDに転送してください。 詳細表示
- FAQ番号:12185
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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CD-Rに書き込んだプロジェクトデータを再度開く場合、一度CD-Rに書き込まれたプロジェクトデータを使用しているパソコンのハードディスクなどにコピーする必要があります。 これは、プロジェクトを開く際、GX Developer側で書込み処理を行うためです。 なお、HDにコピーしたプロジェクトフォルダは「読み取り... 詳細表示
- FAQ番号:13359
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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32ビットのデータの泣き別れを防止するためには、下記の条件を満たす必要があります。(1) RWr/RWw側のアドレスが偶数から始まること(2) シーケンスプログラムでアクセスする場合、偶数点数単位でアクセスすること 詳細表示
- FAQ番号:13462
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC-Link/CC-Link/LT診断」にて確認できます。 CC-Link/CC-Link/LT診断画面の「他局モニタ」ボタンを 押すと表示される画面に各局の状態が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:13485
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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・Ethernetポート内蔵QCPUの場合 時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 ・Ethernetポート内蔵QCPU以外の場合 高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:13599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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