よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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TO命令を実行したときにバッファメモリの内容は書き換わります。 CC-Linkマスタ局は、スキャン処理していますので実際にユニットに伝わるのは次のスキャンになります。 注意事項として、FOR~NEXTで連続して複数回のTO/FROM命令を実行したときユニット側の処理が中断されるため、CC-Linkのスキャ... 詳細表示
- FAQ番号:14619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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外部の機器からON信号が入ってから入力ユニット自体がOFF→ONになる時間です。 CPUに取りこぼしなくON信号を入れる場合はスキャンタイム+応答時間分以上のON信号が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14782
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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使用可能ですが、CC-Link協会から推奨されているHUBをご使用ください。 当社もCC-Link IE フィールドネットワーク対応のHUB(NZ2EHG-T8N)を品揃えしております。 詳細表示
- FAQ番号:16648
- 公開日時:2012/12/04 13:23
- 更新日時:2019/06/17 16:23
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MELSEC iQ-Rシリーズ基本ベースユニットへのQシリーズのユニットの装着について
基本ベースユニットにはQシリーズのユニットは装着できません。RQ増設ベースユニット(RQ65B、RQ68B、RQ612B)を使用下さい。また、高速データロガーユニットやネットワークユニットなど一部装着できないユニットがあります。詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・MELSEC iQ-R ユニット構成マニュアル... 詳細表示
- FAQ番号:18247
- 公開日時:2014/09/02 18:11
- カテゴリー: ベース
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GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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検出中のエラー要因を解消し、SM50をONすることでクリアされます。 SM50でクリア可能なエラーコードは、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(応用編)(マニュアル番号:JY997D54301) 詳細表示
- FAQ番号:38650
- 公開日時:2022/03/14 13:01
- 更新日時:2023/01/10 11:22
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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シンク入力として使って頂く場合、 S/S端子と24Vを短絡しておく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12294
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:13375
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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内蔵Ethernetポートは、4Eフレームに対応しておりません。 QnA互換3Eフレームを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13441
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SM722を常時ONしてください。 または、ソースデータの各桁の値が0から9になるようプログラムを修正願います。 BIN命令は、ソースデータの各桁に数字以外のデータが格納されると、オペレーションエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13667
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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