よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について
SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示
- FAQ番号:14764
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ガイダンスフロー機能で可能です。 GX Works3上で、対象の機能の手順を表示することができます。 ※GX Works3 Ver.1.085P以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38856
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[変換]-[RUN中書込み]の『変換にてRUN中書込みを実行する』を”いいえ”へ設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:44870
- 公開日時:2025/03/10 16:24
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GX Developerでメモリクリアが可能です。 オンライン→PCメモリクリアで PCメモリ、ワードデバイス、ビットデバイスの3箇所に チェックを入れ、実行してください 詳細表示
- FAQ番号:12194
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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CC-Link IF フィールドネットワーク対応のGX Works2について
GX Works2のバージョンを確認してください。 QnUCPUの場合、Ver.1.25B以降を使用してください。 LCPUの場合、Ver.1.50C以降を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13732
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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(1)許容瞬停時間以下の瞬停が発生したとき瞬停が発生すると、エラー履歴の登録を行ってから演算処理を中断します。 ただし、タイマデバイスの計測は継続されています。 また、出力状態は保持されます。 ・SFCプログラムの続行スタート指定がある場合、システムの退避処理を行います。 ・瞬停が解除されると、演算... 詳細表示
- FAQ番号:14063
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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オンライン→PCデータ削除でインテリジェント機能ユニット(初期設定/自動リフレッシュ)を選択して削除してください。 詳細表示
- FAQ番号:14680
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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Qシリーズ用リレー出力ユニットの開閉電圧AC240Vと記載の意味について
AC240Vで使用できます。AC100Vでも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14790
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Ethernetポート内蔵QCPUの一斉同報通信の受信設定について
UDPの一斉同報受信は、パラメータ設定の交信相手IPアドレスと交信相手ポート番号を下記のように設定します。・交信相手IPアドレス : FF.FF.FF.FFh・交信相手ポート番号 : FFFFh以外(指定された交信相手ポート番号からのデータを受信します。) : FFFFh(全ての交信相手ポート番... 詳細表示
- FAQ番号:17141
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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LCPUの内蔵EthernetポートでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17189
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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